大槻唯にたくさんエッチなことをするお話
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12: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2018/08/31(金) 23:03:19.21 ID:iPWHLqVm0
これはマズイ、と引き抜こうとしたのだが、それは叶わなかった。
唯が腕と脚を俺の背後に回して、抱き着いてきたからだ。

「うっ、ううぅぅ……。Pちゃ、Pちゃん、Pちゃん…っ! はあぁ〜…しあわせ……ゆい、しあわせだよぉ…。Pちゃんとこうしてだきあって、えっちできて、しあわせぇ〜…。ちょーさいこーだよぉ…もうまじ、ほかになんもいらな〜い…。あはぁ……すき……すき。すきだよPちゃん。だぁいすき……んっ、んちゅっ、ちゅっ、ちゅぅぅ☆」

あざといくらいに子供っぽい口づけを喰らった右耳が火照って疼く。
唯の声音と吐息で鼓膜が溶けてしまいそう。
唯の甘い囁きがダイレクトに股間に響いてくる。

――やっぱり無理だ。危惧していたことはやはり現実になるらしい。

「……んちゅっ…えへへ♪ きょうはPちゃんに…んんっ…めっちゃ、きもちくしてもらちゃったから…あはぁぁ……Pちゃんも、ゆいの、おまんこで、いっぱい、きもちくなってね…☆」

――ああ、ダメだダメだ……!

「あっ、あっ……ちんぽ、びくびく、してぅ〜〜☆ Pちゃんの、ちんぽ、ゆい、きもちくできてぅ…? ゆいの、おまんこ、きもちぃ…?」

ワンストロークさえしてないのに…あああ……!

「おまんこ、きゅって……きゅきゅってして……はぁ〜〜っ♪……ちんぽに、だいしゅきだいしゅき、してぅの、わかりゅ…? ……あっ、あっ、あぅあぅぅ…っ! ご、ごめっ、Pちゃ…っ! ゆい、まら…っ、きもちく……っ! うっ、うぅうう……っ!」

もう、止められない。
まだ何もしていないのに出てしまう。
チンコが痺れて、精液が猛烈な勢いで駆け上がってくる。
しかし、いくらなんでもこのまま果てるわけにはいかない。

「ん゛お゛っ!? P、Pちゃっ……っ!」

ストロークなんてものじゃなかった。
もう射精は始まっていたから。
腰はガクガク震えるばかりで、自分の意思では動かす事もままならない。
それをただ力任せに唯に押し付ける。
それで唯に、少しでも気持ちよさを感じてもらえることを祈りながら。

「あ゛ううう゛っ! おく゛…しゅきぃ……っ! あは…っ! Pひゃん、も…いってるね…っ! せーし、びゅーびゅー、きもちーね…☆」

放精の開放感で目の前が真っ白になる。
陰嚢の奥から、精液が物凄い勢いで引きずり出されていく。
膣肉がチンコを根本から優しく絞り上げるように収縮して、射精の手伝いをしてくれている。
自分で擦り出そうと躍起になる必要はない。
全部、唯のマンコがしてくれる。最高の甘やかし射精。

「………んっ、はぁっ……っ。はぁ…はぁ…はぁ……んふっ♪ プルプルしちゃってぇ〜〜。Pちゃん、キャワワ☆ ねぇ〜このままキスしよぉ?」

虚脱感で空っぽの頭は何も考えられず、唯の言葉に従ってしまう。
ただし、唇を重ねるだけ重ね、その後は唯に啄まれるに任せるので精一杯だった。




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