20: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2018/08/31(金) 23:26:16.61 ID:iPWHLqVm0
「うっ、あっ、あぁっ!? まっ、って、イっ、イ゛、い、てるっ、ゆひっ、イ゛っへるからああぁっ!」
叫びと共に唯が股間から首までをくねらせ始める。
休憩も兼ねて、落ち着くまで止まってやることにする。
感覚をチンコに集中すると、どうやらナカの肉はかなり蠢いているらしい。
もっとも、今の俺には握られたような圧迫感程度しか感じられず、まだまだ射精には結び付きそうにない。
蠢きが落ち着くのを待って、上半身を起こして、強く一突き。
「う゛あ゛あ゛っ゛!?」
唯はまた腰をウネウネ暴れさせる。
その落ち着きのない腰をがっちりと両手で掴む。
唯の見開いた目と合う。
口を動かそうとしているようだが、ただパクパクとするばかりで何が言いたいのか分からない。
もう一度強く打ち付ける。
また叫び声。唯は顔を横に振っている。
プルプルしていて可愛いから大丈夫だろう。
唯の腰と脚の位置を調整して、連続して動き始めることにした。
「うぁあっ! あああーーっ! はぁあ゛っ! ン゛ぁああ゛っ!?」
リズミカルで小気味の良い、肉のぶつかり合う音が部屋に響いている。
久しく聞いていなかったこの音を、やっと奏でることができた。
大きな達成感に胸がすく思いだった。
何よりも最高なのは唯の反応。
間違いなく、これまでで一番感じてくれている。
わざわざ尋ねるまでもなかった。
「Pちゃぁあ! やあ゛ーーっ!! イ゛あぁっ! ああっ! あ゛ーー゛ー゛っ゛!」
ノンストップで何十回と打ち付けると、流石に腰と肺がキツクなってくる。
動きを緩め、腰を掴んでいた手を唯おっぱいに伸ばす。優しくするつもりが、思わず強く揉んでしまう。
しかし唯の出した喘ぎには快感の音色がハッキリと含まれていた。
だから、原型の分からなくなるぐらいに揉み込んでやる。
そのまま前後動を再開する。
小休止にふさわしい、穏やかな挿入だ。
「うっ、うぁっ、はぁ、あはぁ……っ、Pちゃ、しゅごぉっ、はぁっ、ゆいっ、めっっ、イっ…ってゆ……あはっ、あはっ、ヤバ……っ、おっ、お゛っ、お゛ぉ…っ!」
口の端からヨダレが垂れるくらいに、トロトロに蕩けた唯の表情。頬を撫でてやると喜んで、唇に触れるとしゃぶってくる。
二本の指で唯の口の中をかき混ぜる。
口から抜き出すと当たり前のように唾液でベタベタで、それを改めて唯に吸い取らせる。
そんな遊びをしていると、今日はまだ正常位しかしていないことに気が付いた。
「ぁん…っ、はぁ、はぁ……へ? うしろから…?」
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