大槻唯にたくさんエッチなことをするお話
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21: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2018/08/31(金) 23:29:09.31 ID:iPWHLqVm0
挿入を解いて、俺はソファから立ちあがった。
唯はソファの上で膝立ちにさせる。
そして背もたれに手を置かせて、尻をこちらに向けてもらう。
すると、プリっとした白桃の間で唯マンコが卑猥な艶めきを放っている。
しゃぶりつきたくなる衝動を抑え、ゆっくりとチンコを埋めていく。

「っ………あぁぁぁ……っ! これ…っ! ゆい…だめ…かも……っ!」

明らかに正常位よりも強い挿入感があった。
この挿入を続ければ間もなく果ててしまう予感がある。
唯は唯で、バックの本来の気持ちよさに戦慄しているらしい。
背もたれにしがみつき頭を垂れて「ヤバいヤバいぜったいヤバい」と早口に繰り返している。
結構なことだ。

「ン゛あ゛あっ!? まって! Pちゃん、ま゛っぁあ゛ーーっ゛!」

おっかなびっくりな出し入れだったのが、あっという間にトップスピードに達していた。
さっきの正常位よりも圧倒的に豪快な音が鳴り響いている。

唯の下腹部を抉っているという実感があまりに鮮烈だ。
侵入の際に絡みついてくる唯肉の重さはさっきとは段違い。
それに負けずに分け入ると、最奥にぶつかる衝撃でキンタマを揺らされる。
そして抜くときにはカリが何十もの輪でシゴかれる感覚がある。

三回目でなければ、そして0.1mmでなければ、まともに動くことは出来なかっただろう。

「はへぇっ! だへぇえっ! まっへあ゛あ゛っ! くゆ゛っ! くゆ゛からぁ゛っ!! おっひぃのくゆかやぁああ゛ーーっ゛!!」

唯が何を言っているのかはもうほとんど分からない。
背もたれに顎を載せるように俯いているからしょうがないだろう。
だが、もっと欲しがっているはずだ。
腰を俺に突き出した状態でガッチリ固めているのは、つまりそういうこと。
俺の突き入れから逃げることなく、むしろ真正面から受け止めてくれているのだ。
だからこそ、スパンキングのような音を鳴らすことができる。

「まっ、とま゛っ、おねがひぃい゛っ! とまっ、とまっ! イイっ! イ゛ってゆ゛、イっ、てっ、ゆ゛っ、かやぁっ! らからぁあ゛っ! イってゆってぇ゛ぇ゛ーーっ!!」

唯の絶叫にふと我に返り、打ち付けた状態でピストンを停止する。
両手でホールドしていた桃尻がブルブルと不規則に震えている。
「あ゛あ゛あ゛」という野太い呻きは完全にイキ声だった。
それを証明するように、膣肉によるものとは思えないほどの握力でチンコが絞られる。
それだけでなく、握り込んだ状態で蠢いていた。
0.1mmをものともしない強烈なコークスクリューに、今度は俺が呻きを上げる。


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