24: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2018/08/31(金) 23:37:32.21 ID:iPWHLqVm0
新しいゴムを取り出して渡してみる。
するとやはり唯は受け取ってくれた。
しかし受け取ったまま動かなくなってしまう。
そこで唯に向けて、チンコを振ってお願いしてみる。
「で、でもね……ほら…ゆいちゃん、こんなに手震えて、開けらんないし……」
弱音を吐く唯だが、この雰囲気はまだ頑張れるときのものだと俺は気付いた。
じっと見つめてやると「ぁぅ〜」と可愛い唸り声を鳴らす。
観念したように両手でゴムのパッケージを掴み、歯で噛んで開封した。
「ぁっ……ゼロが、いっこ、すくない……」
このときにやっと気付いたらしい。
取り出した極厚の黒いゴムを手にしたまま、また唯がフリーズしてしまう。
俺は立ち上がり、唯の目の前でガチガチになっているのを振って、改めてお願いした。
「だ、だからかぁ〜〜……あは、あはははは………なんかヘンだと、おもって、たんだよな〜〜……」
ハッキリと分かるくらいに手を震わせながら、ゴムを装着させていく。
しかし被せ切る前に、何故か唯は手を止めた。
そして、モタモタとソファから下り、四つん這いになってヨチヨチと離れていく。
「っ……ちょ、ちょっと…まってね……Pちゃんは、そこにいてね……ゆっ、ゆい、ちょっと、いくとこ、あるから……」
唯の進みは赤ん坊のハイハイよりも遅い。
ドロドロに濡れたお尻を俺に見せつけるように、プルプルと震えながら離れていく。
その眺めはとてもそそるものがある。これを肴に酒が飲みたいくらいだ…。
と、グラスに手を伸ばしたのだが、すでに空だったことを思い出した。
俺もソファから立ちあがり、部屋の隅の冷蔵庫を開く。
酒はストックが無かったので、ミネラルウォーターを取り出す。
開栓し、二口ほど飲んでからハイハイ中の唯を追う。
「ぁっ、ぁっ……も、もう、ねるの……ゆい、もう、ねる……お、おやすみ、P、ちゃん……」
どうやら唯はベッドルームに向かおうとしていたらしい。
しかし、そう言う唯は全然眠そうには見えない。
顔だけでなく全身に薄く赤みが差しているし、何より瞳が爛々と輝いている。
テラついたヒダを目にして、唐突にあることを思い出した。
さっき唯に手マンするつもりだったのに、結局まだできていないということだ。
思い出した俺は唯のすぐ後ろに屈む。
すると、唯が緊張したようにお尻を震わせて、俺がそのトロトロになったところに触れようとすると、唯は叫んだ。
「もうねるのっ! ゆいちゃん、おねむなぉぉおおあ゛あ゛あ゛〜〜〜っ!!」
一瞬で人差し指と中指がドロドロになる。
どうやら唯のマンコは、この間もずっと愛液を分泌し続けていたらしい。
奥まで入れた指を軽く折り曲げると、ぶちゅっという音と共に一筋の唯汁がフローリングに滴り落ちた。
「ひっ、イイぃぃ〜〜っ! もぉっ! むりだからぁぁぁっ!!」
指の折り曲げをキツくして、ヘソ側の唯の好きなトコロをコリコリしてやると、唯は派手にイってくれた。
指を締め付けてくる唯のマンコが愛らしい。
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