25: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2018/08/31(金) 23:39:14.31 ID:iPWHLqVm0
締め付けが治まるのをまって、今度は唯の左わき腹側を集中的に引掻いてやる。
「はぁぁ〜っ!? うあっ、うあああっ! あああ〜〜〜っ!」
その左方向への刺激から逃れようと、唯がバタバタと身体の向きを変えていく。
俺も唯の尻にくっついて動き、その間も左側への引掻きは緩めない。
その場で180度旋回させるまで続けてやる。
「あぁふぁあっ! はぁっ、はぁぁぁ〜〜〜っ!」
そうしておいてから、真っ直ぐの刺激に変化させる。
指の先で子宮口にタッチするように何度も出し入れしてやる。
「ん゛お゛お゛っ!? ま゛っ! やめ゛っ! こわ゛れっ! こわれ゛ちゃうっ……!!」
唯が腰を跳ねさせながら、前方へハイハイしていく。
床に愛液と唾液をこぼしながら、これまで来たルートを逆走していく。
「ひぃいああっ! あああっ!? ああっ! アはっ、あはっ、アハははは〜〜っ!」
そしてソファに戻ってきたことに気付くと、唯は陽気に笑い始めた。
そんな唯の後ろで、まだ途中までしか被せていなかったゴムをしっかり装着する。
そして俺も膝立ちになり、唯マンコにチンコをあてがう。すると、ピタリと唯の笑いが止まった。
「だめだめだめだめぇーーっ! こわれるからっ!! もぉ、だっ」
唯のケツを鷲掴みにして、後ろから一気に突き刺す。
瞬間、ブシャアアア、という何かの噴出音が部屋に響く。
「いやああっ!?!? こわれたぁっ!? まんここわれたぁ゛ー゛ー゛っ゛!!??」
ゾクゾクして堪らなかった。ほとんど無心で腰を振っていた。
唯の股間からの噴出音は続いている。
それでも尚、唯の叫びに急き立てられるままに、無我夢中で唯マンコを犯していた。
「あぁぁ゛あ゛〜〜っ、こわれたぁぁぁぁ゛、こわれたぁあ゛っ! Pちゃんがぁあっ! ゆいのまんこぉぉ! こわしたぁ゛ぁ゛〜〜〜っ゛!!」
膝に感じる液体も意に介さず、ひたすらに腰を動かし続ける。
潮吹きなのか失禁なのか分からないが、しばらくすると治まっていた。
だが唯は喘ぎの合間に、しきりに俺が壊したと非難してくる。
だから唯の上半身を引き起こして、後ろから唯の唇を塞いでやる。
「ふんっむっ!? ……あむあっ……はっ、はああっ! はあっ……んぶんぶぶうっ」
唯の涙ぐんだ瞳に見据えられ、無性に正面からパコりたくなってきた。
唯をソファに座らせ、膝を持たせて、M字開脚してもらう。
俺は床に立ったまま唯の方へと前傾していく。
そうすればちょうどうまい具合に、挿入の角度が合う。
そして背もたれに手を付いて、斜めの腕立て伏せの姿勢をとった。
この体勢は辛いが、唯を間近で見下すことができるのが好きだった。
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