大槻唯にたくさんエッチなことをするお話
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26: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2018/08/31(金) 23:40:18.37 ID:iPWHLqVm0
「はぁぁ、はぁぁぁ〜〜っ! Pちゃん…まだ、やるの…? し、しんじゃうぅぅ……ゆい、しんじゃうよぉぉ〜〜〜っ!」

背筋と腹筋に力を籠めて腰を押し出し、チンコを唯膣に侵入させる。
今触れ合っているのはお互いの性器同士だけ。
それ故にナカの蠢きがより鮮烈に襲ってくる。

「あぁぁ゛〜〜〜っ! うぁ゛ぁ゛〜〜っ!」

唯が壊れたように喘ぐ。唯肉は相変わらずギュウギュウと締め付け、ウネウネと蠢いている。
止まっていても動いていても、どちらにしても天国と地獄。ならば攻めるしかない。

「お゛んっ!? んお゛っ! お゛お゛っ!? んお゛っ!? Pっ…P…ちゃっ、もうっ…んおおお゛っ゛!?」

あまり早く動くことはできない。
だけど一突き一突きに腰の重量が全部載っている。
唯は膝をホールドしたまま、俺を受け止め続けている。

唯の強烈な淫らな抱擁が俺を敗北へと促してくる。
いや唯の表情が、匂いが、声が、唯の全てが気持ちいい。
刻一刻と射精感が忍び寄ってきている。

「ああ゛っ!? うあ゛ーーーっ! Pちゃん、Pちゃん、Pちゃんんん〜〜〜っ!! ん゛や゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜っ!!」

たぶん、これまでで一番深いアクメだった。
焦点の合ってない目を見開いて、ヨダレを垂らしながら絶叫して、全身を痙攣させて。
そして、電池の切れたオモチャのように、唯は動かなくなってしまった。
抱えていた膝をついに放し、両脚はダラリと投げ出された。
よく見ると瞼がせわしなく痙攣している。
気絶してしまったらしい。

俺と言えば、唯マンコが最後に魅せた強烈な収縮により、あっけなく果てていた。




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