大槻唯にたくさんエッチなことをするお話
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28: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2018/08/31(金) 23:45:13.08 ID:iPWHLqVm0
とはいえ流石に気絶中の唯にイラマかますのは気が引けて、手でシゴき始める。
唯の失神顔なんてレアなオカズだから興奮もひとしおで、あっという間に鈴口にはぷっくりとガマン汁が溜まっている。
唯の目と鼻の先に亀頭を突き付けて、シコシコシコシコ。

不意に腰がガクっとして、誤って亀頭が小鼻に掠ってしまう。
やっちまった、と思っても時すでに遅く、唯の愛らしい小鼻はカウパー腺液に侵されている。
だから俺は咄嗟に、亀頭の上側の乾いた部分で拭ってあげようとした。
だが角度的にそんなことができるわけもなく、結局は顎から頬骨にかけて、新たな透明線を引いただけになってしまった。

唯が目を覚ましそうな雰囲気はまだない。
心臓と下腹部がズキズキとし始めている。

おそるおそる、鈴口を唯の左頬に軽くめり込ませ、離す。
頬の触れていた部分には、当然のようにガマン汁がべったり。
しかも糸を引いて亀頭と繋がっている。
今頬にめり込ませたところが狂おしい程に疼いている。

もう一度、左頬にめり込ませ、今度は腰を使った。
腰を前に押し出した。亀頭が唯の頬の上を滑って目頭まで到達する。
腰を引くと亀頭は来た道を戻る。
そこには横幅をチンコと同じくする、一本のカウパーウェイが出来上がっていた。

二度目の往復はより滑らかだった。
唯のキメ細やかな肌質とカウパー濡れの相乗効果。
ほとんど摩擦ゼロではないかという滑らかさだ。
それなのに、強烈なまでの快感があった。

もう辛抱が堪らず唯の顔の前で、ヘコッ、ヘコッ。
左頬の後は右頬でも、ヘコッ、ヘコッ。

滑りが悪くなってきたら、また唯の口の中に突っ込んで唾液を拝借。
でも濡らし過ぎてしまったのか、滑りが良くなりすぎてしまって刺激が物足りなくなる。
唾液が乾くのも待てないから、チンコの背側を手で押さえて腰を振ってみる。
より一層、唯の顔でカイている感じが強くなってとても良い。
良いのだが、今度は、俺の手で押さえるのは違うのではないか、という気がしてくる。
そこで唯の手を取って、掌を開かせて、押さえさせてみる。
滑りが悪い。掌に唾液を垂らし落として、ぐちゅっと握らせてからやってみる。
正解はこれだった。

唯の顔面と掌でのチンコのサンドイッチ。
唯の頭部はソファの背もたれに寄り掛かっていて逃げ場がないから、多少強く腰を使っても安定している。


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