肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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65:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:52:30.31 ID:kQL/W8rg0
「もう、Pさん」
 肇は恥ずかしそうに言った。けど肇は手を股間から離れず、辺りを見回した。その間、スーツの上からずっと股間を撫でている。
「塀に生け垣も高いから平気だろ」
「そうですが」
「それに玄関の鍵もかけておいた。さっきみたいにチャイムは無視すればいい」
「・・・。そう…ですね」
 肇は頷くと、慣れた手付きでベルトを外した。そのままPのスーツのチャックを下ろし、ズボンを脱がした。
 Pの既に大きくなった男性器が現れた。
「大きいですね」
 肇の表情はどこかうっとりとしている。
「肇のキスがエロかったからな」
「もう」
 肇は顔はほんのりと赤く染まり恥じらっている。
 けど、男性器に触れた手は、優しくゆっくりと上下に動かし始めた。
「どうですか」
「あぁ、気持ちいいぞ」
「そうですか」
 肇はそう言うと、男性器の先端に指で触れてから、男性器に顔を近づけた。


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