肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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66:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:53:25.38 ID:kQL/W8rg0
「あは♡」
 肇は恍惚な表情を浮かべながら、すんすんと男性器の匂いを嗅いでいる。
「すごい︙臭いですね。けどこの臭い。好きです」
 肇はうっとりとした表情で言ってから、男性器の先に口づけをした。
 そして舌をぺろっ。と出し、まるでアイスを舐めるように男性器を舐め初めた。
「ふふ。ビクビクしてますね。ならこれなら」
 そう言うと、口を大きく開け、そのまま口に男性器の先を咥えた。
「あむ…。んむ…。ちゅぷっ…」
 肇は上目遣いでPの様子を見ている。
「んむ…くちゅ…ぬぷ。ちゅぷ…ぬぷっ。じゅぷ…」
「あぁ、いいぞ」
 肇はPに褒められ、ふふっと笑った様に見た。
「なら、ふぉっと、ひもひひょくなっふぇくだふぁい」
 肇は男性器の根本まで咥え込んだ。
「ちゅぷ…んむ。あむ…ちゅる、くちゅ、んちゅ。やっふぁ、おおひい。んふ…」
 肇は一心不乱に咥えている。
「はむ…ちゅる。んぷ…ぐちゅ…じゅる、んふぅっん。ちゅぐ」
 舐めるいやらしい音は大きくなっていく。けど肇は気にする様子はない。
「はむ︙ぐぽっ︙ずりゅ、んむ︙。ちゅぷ︙ぬちゅ、あむ︙はむ」
「肇もう出る」
 突然Pが叫んだと思ったら、肇の黒髪を、頭を掴み、引き離すのではなく、逆に頭を股間に押し付けた。
「んふ・・・ぐふっ・・・うぷ」
 肇はむせているが、男性器を離そうとはしない。
 Pも気持ちよさそうにしているだけで、肇を気にする様子はない。
「ふー」
 Pは息を吐き捨ててから、肇の頭から手をどかした。


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