【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/06/01(土) 09:43:34.22 ID:Dk4hQFXWO
「八幡くんのおチンポって凶悪ですよね。私も同じ経験あります」
「なんというか、奥を突かれて気持ちいいとか中でイくとか有り得ないと思っていたんだがな…………私も比企谷のペニスにすっかり開発されてしまったよ」
いやいや、たぶん俺じゃなくて川崎だから。俺なんてただの道具に過ぎないし。
が、そう言う前に海老名さんは立ち上がって平塚先生の後ろに回り、肩に手を置く。
「でもそのあと私こんなことされたんですよ」
「うん? …………っ! ああっ!」
ぐっと上から押して平塚先生の腰を深く沈めさせる。
一度奥を突かれて声を出したもののすぐに腰を上げて踏ん張った。
「イ、イったばかりなのに、奥を刺激されたら、壊れてしまうっ…………」
「でもそれが気持ちいいんですよー、ほらほら」
「や、やめっ…………」
ぐっぐっと上から押す海老名さんとそれに抵抗する平塚先生。
踏ん張りによって膣の締め付けがすごいことになり、奥まで出し入れはされないものの小刻みに上下して擦られ、凄まじい快感が肉棒を襲う。
歯を食い縛って堪えていたが、それに気付いた川崎が軽く笑いながらGOサインを出してきた。
なら、遠慮することはないしもう我慢がきかない。俺は平塚先生の腰を掴み、下から突き上げる。
「はうっ! ひ、比企谷ぁっ! 駄目だっ!」
「嘘はいけないですよ平塚先生。このエロまんこ、教え子チンポで突かれてすごい喜んでるじゃないですか」
「あはは、身体はやっぱり正直ですね。このまま身を任せて壊れちゃいましょうよ」
海老名さんはそう言って平塚先生と唇を重ね、舌を絡めだす。もう抵抗はされていないので肩から手を離し、その豊満な胸を揉み始めた。
平塚先生もそれらを受け入れ、俺から突き上げなくとも腰を振って亀頭を最奥部に突かせつつ揺する。
俺もいつ達してもおかしくない状態だったが、まだ堪えるつもりだった。が、川崎が俺の顔を跨ぎ、濡れそぼった秘口を見せ付けたところで俺の理性は崩壊してしまう。
川崎の腰を掴み、唇を付けて愛液を思いっきり啜る。もちろん舌で舐め取るのも忘れない。
その蜜に夢中になりながら腰を動かし、肉棒で平塚先生の中を蹂躙していく。
程なくして俺は射精感を覚え、それを耐えることなく思う存分に精液を吐き出した。
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