【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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121:名無しNIPPER[sage saga]
2019/06/17(月) 22:41:39.73 ID:2vb5O5G8O
「っ……はぁ…………気持ちよかった…………」

「ん、いっぱい出したね。ちゃんとカメラに映るようにゆっくり抜きなよ」

 俺は言われた通り位置を動かさないようにし、ゆっくりと腰を引いて肉棒を抜く。
 抜き終わったあとすぐ川崎はスマホを手にし、海老名さんのひくついている局部をアップで収める。
 ついでに写メも何枚か撮ってからカメラを終了させた。

「これ、あとで海老名に送っとけば喜ぶよ。ついでにあんたも夜のオカズにしちゃえば?」

「しねえから。俺がオナるのは御主人様の命令があったときだけだし、本格的にオカズにするのも御主人様だけだ」

「またそんなことを平然と…………」

「今更だろ」

「そうかもね」

 それより俺の肉棒はまだ全然物足りなくて勃起しっぱなしなんだが。
 もう平塚先生も海老名さんも気絶状態で、約束通り川崎が相手してくれるんだよな?

「じゃ、命令」

「え?」

「このオナホ使ってオナニーしなよ。あんたが満足するまで、何度でも使っていいよ」

 そう言って川崎は横になりながら足を開き、指で秘口を広げてさらけ出して俺を誘う。
 一瞬で理性が飛びそうになるのを押し留めるのは並大抵の労力じゃなかった。油断したら即座に獣のように川崎に襲い掛かってしまいかねない。

「い、いや、それはっ…………」

「ガン攻めされてる海老名を見て羨ましくなっちゃったってあたしのおまんこが言ってるよ。ほら、こんなになっちゃってる」

 川崎のそこは蜜が溢れ出てテカっており、何かを待ち焦がれるように蠢いている。
 そこに肉棒を差し込んだらどんなにか気持ちいいだろう。想像しただけで興奮はさらに高まり、理性を消し飛ばしていく。
 それでもどうにか飛び掛かるような真似はせず、緩慢な動きで肉棒を秘口に押し当てた。

「御主人様……御主人様のまんこで、オナニーさせていただきますっ…………」

「ん、いいよ。おっぱい揉みながらでも、乳首吸いながらでも、舌絡めながらでも、好きなことしてあたしのおまんこでオナニーして。もちろん何度でも、ね」


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