【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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132:名無しNIPPER[sage saga]
2019/06/28(金) 21:25:29.52 ID:VCozzWn4O
「んっ……お願いっ…………キス、キスしてぇ…………あたしの舌、吸ってぇ…………んんっ!」

 離れた唇を再び合わせ、川崎の舌を自分の口内に招き入れて思いっきり吸う。
 川崎の身体がびくびくっと震え、肉棒を包む襞が締め付けを強くなる。もう絶頂寸前のようだ。
 俺は川崎の背中に回していた腕を下ろして腰を掴み、ぐっと下げさせて亀頭を子宮口に押し付ける。
 その瞬間川崎の身体が大きく痙攣し、絶頂に達してしまう。
 尿道口が子宮口に吸い付かれて物凄い快感を生み出し、我慢する間もなく俺も一瞬で射精まで持っていかれてしまった。

「んっ……! んっ……!」

 出てる。精液が川崎の中に出てる。ああ、気持ちいい…………。
 もうこっちが動かずとも、川崎の膣と腰が最後まで搾り取ろうと動き、射精を促す。
 俺はそれに逆らわず身を任せ、されるがままに一滴残らず精液を川崎に注ぎ込んだ。

「はあ…………」

「や……離れちゃ、やぁ…………」

 射精が終わって荒い息を整えようと唇を離すと、すぐに川崎がキスをせがんでくる。
 というか久々にこんな甘えん坊モードを見るな。ちょっと弱点の奥を突き過ぎたかもしれない。
 もちろん嫌ではないし断る理由もないので俺は再び唇を重ねる。今度は舌を絡めたりしない、余韻を味わう触れ合うだけのキスだ。
 しばらくして満足したか川崎は唇を離し、頬擦りをするように俺の肩に顎を乗せてぎゅっと抱き付いてくる。それを優しく抱き止めながら背中を軽く撫でてやった。


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