【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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157:名無しNIPPER[sage saga]
2019/09/08(日) 23:30:54.36 ID:7AJfM8vUO
 海老名さんは元気よく返事をし、平塚先生の中から抜いた俺の肉棒を再び口に含んで舌を這わせ始めた。
 さすがに俺もさっきよりは余裕があり、生暖かい舌の感触を堪能する。

「いや、しかし比企谷、責任と言うなら私も取ってもらえるのか? いくら大丈夫な日で薬を飲んでるとは言っても、こんなに濃いのを大量に出されたら孕んでしまうかもしれんぞ」

「え、取るわけないじゃないですか」

「即答!?」

「川崎以外責任なんか取りませんよ。もし万が一があった時に責任取ってほしいと言うのであれば、まずこういう関係自体を止めることですね」

「むう、なんて正論を…………」

 まあ川崎が能力使ってる限り万が一なんて起きないんだけども。だから川崎のいない場では最後までしないわけだし。
 海老名さんにもその辺は伝えておかないとな。

「姫菜、お前もだ。これからも無責任生中出しされ続けて人生終わらせたくなかったら早いところ俺から離れることだな」

「……………………」

 しかし俺の言葉に海老名さんは俺を一瞥しただけで、舌と唇の動きを止めない。どころか自分で秘所を弄くり始め、受け入れる準備をしだす始末だ。
 平塚先生は身体を起こし、その場を退いていつ俺と海老名さんがおっ始めてもいいようにする。
 うん、ありがたい。正直我慢が利かなくなってきたところだった。

「そうか、そんなに俺のが欲しいか」

「ん、はい…………んむ」

 一瞬だけ口を離して答えたかと思うと、すぐにまた肉棒をくわえ直す。
 もうお掃除はとっくに終わっているはずなのだが。

「…………なあ川崎。比企谷のやつ、海老名に対してキャラが違くないか?」

「海老名にとっての御主人様だからね。慣れないんだろうけどちゃんと演じれてるよ」

 くっ、二人のひそひそ話が俺には聞き取れてしまった。
 まあ確かに慣れてなくて俺のキャラじゃない。それでも海老名さんにとっては充分に満足できてるようなので構わないだろう。
 俺は腰を引いて海老名さんの口から肉棒を引き抜く。


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