【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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158:名無しNIPPER[sage saga]
2019/09/08(日) 23:31:30.34 ID:7AJfM8vUO
 海老名さんは一瞬名残惜しそうな顔をしたが、それよりもこれからされることの期待が上回ったようだ。
 俺に向かって足を開き、性器をさらけ出す。

「お、お願いします御主人様…………溜まった精液を捨てるのに、この精液便所のおまんこ使ってください…………」

「いいぜ、使ってやるよ。中に出してやるから感謝しな」

 俺は海老名さんの足を持ち上げて自分の肩に乗せ、そのまま肉棒を秘口に押し込んだ。
 一気に奥まで突っ込むとそれだけで海老名さんは絶頂に達してしまったようだが、それを隠そうと口に手を当てて声を堪える。
 端から見たらバレバレではあるが、俺は気付かない振りをしてそのまま肉棒を出し入れし、亀頭で子宮口を突く。

「っ……! っ……!」

 声を必死に抑えながらびくんびくんと海老名さんは全身を跳ねさせる。
 俺は一旦動きを止めて右肩に乗せた足を下ろし、自分の右手の親指をくわえて唾液で濡らす。
 それを結合部付近に持っていこうとしたところで海老名さんに腕を掴まれた。

「だ、駄目…………私……私…………」

 怯える目でこちらを見ながらぶんぶんと首を左右に振る。
 俺はそれに構わず、その親指を陰核に押し当てて弄くり回した。

「あっ! はああんっ!」

 もう抑えもきかず、海老名さんはぐうっと背中を仰け反らせて矯声を上げる。
 さらに激しい絶頂に達して、膣内の柔肉がより強く肉棒を締め付けてきた。

「あー……姫菜のイきまんこ、気持ちいい…………出る……出る……」

 俺は腰の動きを再開し、肉棒を再び出し入れし始める。
 限界ぎりぎりまで堪え、最後に子宮口に亀頭を押し付け、一気に精液を放出した。

「あっ……あっ……ああ…………姫菜、中に出してるぞ…………お礼、言えっ…………」

「はっ…………はっ…………中出し、されてるっ…………ありがとう、ございますっ…………ああんっ!」

 聞こえてないかと思ったが海老名さんは律儀に返してき、最後に一際大きく全身を震わせ、そのままぱたりと四肢を投げ出してしまった。どうやら意識を失ってしまったようだ。
 俺は腰を揺すって残ったものをすべて中に出し切る。


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