【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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196:名無しNIPPER[sage saga]
2019/12/15(日) 19:28:51.26 ID:od9ul6x5O
「うぐっ…………」

 久しぶりの柔らかい口内と唇と舌の感触に俺は思わず呻いてしまった。
 川崎は容赦なく俺の肉棒を責め立てていく。

「ん、ちゅ、れろ…………ああ……チンポ、美味しい…………八幡、このまま射精禁止の呪い、解いていい?」

「っ…………だ、だめですっ」

「だめ? 八幡の性奴隷精液、飲みたい…………」

 位置的に上目遣いでこっちを見る川崎に理性が飛びそうになるが、かろうじて堪える。
 御主人様に逆らうなど本来愚の骨頂だが、今回は川崎自身もわかっているはずだ。

「御主人様……俺は口じゃなくて、御主人様のまんこで飲んでほしい、です…………」

「っ…………」

 本当は川崎もそうしたいはずなのだが、抑え付けている性欲が爆発してしまうのが怖くてためらってしまっているのだ。
 しかしいつまでもそのままというわけにもいかない。

「御主人様の欲求を満たすためだけに俺はいるんです。俺を、使ってください」

「…………また、あたしがあたしじゃなくなるくらい乱れるかもしれないけど、引かない?」

「逆だったら、どうです? 引きますか?」

「…………ふふ、そうだね。いらない心配だね」

 川崎は身体を起こし、横になっている俺を跨いで肉棒の先っぽを自分の秘口にあてがう。
 亀頭に濡れた感触と熱さが伝わり、それだけで俺の肉棒はさらにびくんびくんと激しく痙攣する。

「八幡…………一気に奥まで入れるよ…………あたしの抑えてる性欲と、あんたの射精禁止の呪い、同時に解放するから…………」

「はい……御主人様のために溜めた精液…………入れたらすぐにそのまま、一番奥で射精します…………」

「ん……あたしもすぐにイくと思う…………じゃ、いくよ…………」

 川崎が腰を下ろし、肉棒が川崎の中に飲み込まれた。
 根元まで挿入されて凄まじい快感が俺を襲う。


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