【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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197:名無しNIPPER[sage saga]
2019/12/15(日) 19:30:20.39 ID:od9ul6x5O
 子宮口が亀頭に吸い付いてきて射精をねだってくる。
 柔肉や襞が様々な形で肉棒を締め付け、絶頂を促す。

「ごっ、御主人様ぁっ…………!」

「八幡っ! 名前っ、名前呼んでっ! 沙希って呼んでぇっ!」

「沙希っ! 出るっ……沙希の中に、出るっ…………ああっ!」

 俺は川崎の腰を掴み、激しく腰を揺すって射精した。
 凄まじい量の精液が幾度も放たれ、それを受け止めるたびに川崎が全身を震わせて達する。

「あっ…………あっ…………ああっ…………チンポ、いい…………精液、美味し…………」

 俺達は気を失いそうなほどの快感の波に溺れながら身体を震わせ、悦楽を甘受する。
 すべて出し切った後も肩で息をしながら余韻に浸っていた。
 が、それもつかの間、すぐに川崎は腰を上下させてまだ固さを失っていない肉棒を襞で再びしごいてく。

「うっ……ああっ…………!」

「八幡っ…………もっと、もっとちょうだい…………あたしのおまんこでチンポいっぱいごしごししてあげるから…………八幡の精液、飲ませてぇ…………」

「さ、沙希っ…………」

「好き……好きぃっ…………八幡も、八幡のチンポも、大好きぃっ…………!」

 目を虚ろにさせ、髪を振り乱しながら腰を動かし、川崎は俺の精液を求める。
 俺だってそんなことを言われて興奮しないわけがない。というか半分ほど理性が吹っ飛んでしまう。
 川崎を引き寄せて繋がったまま身体の位置を入れ替え、今度は俺が上になって正常位になった。

「沙希、今度は俺が動く。いいか?」

「うんっ…………チンポであたしのおまんこいっぱい虐めてぇ…………」

 御主人様らしからぬおねだり。いや、時々見る光景だけれども。
 望み通り俺は最初から激しく腰を動かし、奥を突きまくる。

「あっ! あっ! ああっ! いいっ!」

 快楽に顔を歪ませながら悶える川崎。
 俺は突くたびに揺れる豊満な乳房を鷲掴みにし、無遠慮に揉みしだく。


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