【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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名無しNIPPER
[sage]
2020/01/14(火) 22:14:32.18 ID:Cuuz1Fs1O
「わ、悪い、ちょっと…………」
俺は川崎の身体を押して肉棒から離れさせる。あのまま射精しても川崎は怒らないだろうが、まだもったいない気がしてしまったのだ。
別に精力を回復させてもらえばいいだけの話ではあるが。
が、川崎はそれをどう解釈したのか、立ち上がって俺の隣に座ってくる。
「今回は無駄にしても怒らないよ」
「え」
「ほら」
そう言って俺に手のひらを向けて差し出してくる。
これは…………そういう、ことなのか?
俺はごくりと唾をのんで川崎を見た。
「おねだりしてみなよ。許可出してあげるから、さ」
「…………オ、[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]、したい、です…………御主人様の前で、情けない顔を見られながら…………自分のを、しごきたい、です…………お願い、します」
「ん、あたしの手を好きに使っていいよ。八幡の自分でするとこ、見せて…………」
耳元でそう囁いてき、耳に舌を這わせてくる。
俺は川崎の手を取って肉棒を握らせ、それに自分の手を重ねて上下にしごき始めた。
「う、ああ…………」
「ふふ、気持ちよさそうな顔…………八幡、[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]好き?」
「好き、ですっ…………御主人様に性奴隷にしていただく前は……毎日のようにしてましたっ…………」
「じゃああたしをオカズにしたことはある?」
「はいっ…………あります…………ごめんなさい、ごめんなさい…………」
「いいよ謝らなくて。むしろ光栄さ。ほら、こっちはあたしがしてあげるからいっぱい気持ち良くなりなよ」
川崎の尻尾が伸びてきて陰嚢を撫でるように這い回ってくる。
それに対応して少しずつ俺の手の動きが速くなっていく。
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