【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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206:名無しNIPPER[sage saga]
2020/01/14(火) 22:15:12.32 ID:Cuuz1Fs1O
「いつでもイっていいからね。精液びゅーって出すとこ、見ててあげるよ」

「御主人様の手を使ってのオナニー、気持ちいいっ…………あ、あ……出る、出るっ…………」

 俺は手の動きをさらに速め、射精へと導く。
 ギリギリまで堪えてから一気にその欲望を解放した。

「うあっ! あっ……! あっ……!」

「んっ……すごい出てるね…………頑張って」

 空いた手で川崎が飛び出た精液を受け止め、さらに出すように促してくる。
 射精を応援されて俺は肉棒をしごき続けた。

「あっ…………あっ…………ああー…………」

「すごい…………こんなにいっぱい出て…………しかもさっき出したとは思えないくらいに濃い…………」

 川崎の手にすべて出し終え、俺は大きく息を吐く。
 手のひらから零れ落ちそうになる精液を舌で掬い取った川崎はそのままそれを飲み込み、残りも唇を付けて啜る。
 その光景に肉棒がぴくんと震え、まだそれを握ったままだった川崎がくすりと笑う。

「あれ、まだ残ってるじゃない」

 肉棒の先端の尿道口に小さな精液の塊があった。
 川崎はそれを摘まみ、軽く肉棒をしごきながらずるぅっと引き抜く。

「あっ! ああんっ!」

 思ったより大きな塊だったようで、それが尿道を通り抜けて凄まじい快感が俺を襲う。
 予想外のそれに俺は女の子みたいな声を上げてしまい、全身を打ち震わせる。

「すご……こんなふうに摘まめるのに千切れないほど濃い…………」

 川崎はうっとりとそれを見つめ、頬を上気させながら口に含む。
 舌でかき混ぜながらじっくりと味わい、幸せそうな表情でそれを飲み込んだ。

「はぁ…………美味しい…………」


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