【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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485:名無しNIPPER[sage saga]
2022/03/06(日) 21:29:15.53 ID:jm5c2gbNO
「すご……ちゃんと挟まないと、すぐ逃げちゃいそう…………」

 ギンギンに固くなって反り返る肉棒に川崎はうっとりとした目を向ける。
 俺は少し前傾姿勢になり、川崎の胸の間に肉棒を差し込んで左右からぎゅっと押さえ付けた。

「ああ……すべすべで柔らかい御主人様の胸、気持ちいい…………」

「ちょっとくらい乱暴にしてもいいからね。いっぱい気持ちよくなりなよ」

 胸を左右から押さえる俺の手に川崎は自分の手を添え、ぐいぐいと揺すったり力を込めたりする。
 肉棒がもみくちゃにされ、思わず声が出てしまう。
 そんな俺をからかうように川崎は肉棒の先端に向けてふっと息を吹き掛け、俺は思わず身体を仰け反らせた。
 それだけに飽きたらず頭を起こし、反動で突き出された亀頭に舌を這わす。

「あっ、あっ、それっ、だめっ!」

 自分から逃げることは出来ず情けない声で懇願するが、川崎の舌先は動きを止めずに尿道口まで責めてくる。
 少し腰を引けばいいだけなのに、それが叶わない。
 柔らかな胸と生暖かい舌に翻弄され、射精寸前まで追い込まれてしまう。

「さっ、沙希ぃっ……もう、出そうっ…………精液、沙希の顔にかけたいっ……!」

「いいよ。今回は口を閉じて、全部あたしの顔で受け止めてあげる。腰振っておっぱいでしごいて射精してよ」

 そう言って川崎は舌を離して口と目を閉じ、俺を待ち構える。
 我慢など出来るはずもなく、俺は腰を振り始めて川崎の胸で肉棒をしごく。

「沙希っ……出る、出るっ…………沙希の綺麗な顔っ、俺の精液で汚すっ…………あっ! ああっ!」

 びゅくびゅくと肉棒の先端から精液が放たれていき、川崎の顔に飛び散る。
 その光景に興奮し、俺は幾度も射精を繰り返す。

「あっ……あっ……沙希の顔に、精液かけてる…………胸でしごいて……こんなに、汚しちまってるっ…………」

 やがて段々と勢いがなくなり、全て出し切ったところで俺は大きく息を吐いた。
 肉棒に押し付けていた双丘から手を離すと、すぐにまた川崎が口を開ける。
 俺はそこに肉棒を差し込み、じっくりと川崎の口と舌によるお掃除を堪能した。


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