【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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56: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/01/28(月) 01:08:15.52 ID:FKEAgAHxO
「あー…………んむ」

 大きく口を開け、海老名さんは俺の肉棒を躊躇いなくくわえる。
 温かい口内と舌の感触に俺は呻きそうになったのを堪えた。
 舌を這わせながら唇の輪が激しく前後され、肉棒がしごかれる。

「おい、がっつきすぎだろ。飢えた獣かよ」

「ん、ちゅ…………だって……御主人様のおチンポを御奉仕させていただけるのって、久しぶりだから…………」

「まあちょっと間が空いちまったか。その間は自分で慰めてたか?」

「れろ…………はい……これが御主人様やサキサキの指だったらいいのにって思いながら自分の指でオナニーしてました…………」

「よし、じゃあ選べ」

「え?」

「俺のチンポしゃぶりながらオナニーするのと、俺がイったあと俺に見てもらいながらオナニーするのと、どっちがいい?」

「!!?」

「こら、動き止めるな」

 驚愕の表情で停止した海老名さんの頭を押さえて顔を肉棒に押し付ける。
 海老名さんは頬を擦り付けつつ舌を這わせながらも、戸惑いの表情に変わった。どうやら魅力的な二択にどちらを選ぼうか迷っているようだ。
 が、やがて決心したようで、顔を離して俺を見上げる。

「ご、御主人様のおチンポを御奉仕しながら、オナニーして、よろしいでしょうか…………?」

「ああ、いいぜ。何なら俺より先にイってもいいぞ。そのイき顔をオカズにしてやるから」

「はい……んむ…………んんっ!」

 海老名さんは再び俺の肉棒を口に含み、右手をスカートの中に突っ込んでもぞもぞと動かし始めた。
 身体がびくんびくんと震え、蠢く唇が肉棒に更なる刺激を与えてくる。
 以前聞いたように海老名さんは口内にも性感帯があるようで、その部分にしきりに亀頭を擦り付けていく。

「あー……気持ちいいぜ…………姫菜の口、なかなか優秀なオナホだな」


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