【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2018/10/26(金) 23:52:43.60 ID:uUkKT9LK0
さらに陰嚢には精力増強まで付与されているようで、肉棒が早く射精したいとばかりにびくんびくんと震えていた。
「さ、沙希っ……もう、出したいっ…………」
言ったあとにしまったと思った。
サキュバスモード全開の今の川崎にこれはまずい…………いや、むしろこれでさらに苛められるという点ではいいのか?
はたして川崎は一瞬こちらに向けた目を細め、無言のまま舌の先端を尻の穴に押し当て、そのままずぷぅっと埋めてくる。
「うあっ……! ああっ…………!」
中をかき回され、当然のようにたっぷりと唾液を流し込まれてから舌を引き抜かれる。
そのまま俺の傍らに横たわり、俺の片足を腕で抱えるようにぐいっと持ち上げてきた。
「あんた、立場忘れてあたしに命令するなんていい度胸してるじゃない」
「ご、ごめんなさ…………」
「許さないよ。お仕置きが必要みたいだね」
川崎は尻尾を俺の眼前に持ってき、先端をぎゅちっと変化させる。
そんなことが出来るようになってんのか……って、この形は。
「ひとまわり小さいけどあんたのチンポと同じ形だよ。んむっ……」
俺のすぐ真横で川崎が肉棒の形をしたその尻尾を口に含む。
正直嫉妬した。そんな紛い物でなく、俺の肉棒をくわえてほしい。
が、すぐに川崎はそれを解放し、再び俺の眼前に晒す。それにもたっぷりと唾液が付着し、今にも滴りそうだった。
何をするつもりか、と一瞬後に気付いたが、もうすでに遅い。身体に力は入らないし、逃げられる体勢でもない。
予想通りその尻尾の先端は俺の下半身へと向かい、尻の穴に当てられる。
「ま、待っ……駄目っ…………!」
「あたしにとってのあんたのチンポみたいに、あんたもこれなしじゃいられないようにしてあげるよ」
「え」
川崎の台詞の前半部に気を取られ、その隙に尻尾が俺の体内に侵入してきた。
舌なんかじゃ届かない深いところまで一気に差し込まれ、俺の身体がぐうっと仰け反る。
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