【艦これ】提督「この絶望的な海へと」【あんこ】
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35:名無しNIPPER[sage]
2018/10/29(月) 19:58:19.21 ID:C3yZMjjVo
おつおつ
とりま提督はミスターアンチェインをイメージすることにしました
36:名無しNIPPER[saga sage]
2018/10/30(火) 18:44:16.21 ID:qIkCapxqO
少しだけ投げていきます
また来ますので……
37:名無しNIPPER[saga sage]
2018/10/30(火) 18:44:44.73 ID:qIkCapxqO
Prinz 「だからね? Admiralは絶対Bismarck姉さまを気に入ると思うの」
最上「どうかな? あれで中々何考えてるのか分からない人だし」
38:名無しNIPPER[saga sage]
2018/10/30(火) 18:55:57.65 ID:qIkCapxqO
【二人について】
39:名無しNIPPER[sage saga]
2018/10/30(火) 19:00:55.74 ID:qIkCapxqO
Prinz「んー……別に隠すことでもないし。私は海上で発見された迷子ちゃんだよ」
最上「ボクは……ボクも別に言ったっていいけどさ、そんな情報ボクらの経歴が載った書類で確認できるよね? 」
40:名無しNIPPER[sage saga]
2018/10/30(火) 19:08:23.86 ID:qIkCapxqO
最上「ううん……いや、本当問題は無いんだけど……そっか」
提督「……あぁ」
41:名無しNIPPER[saga sage]
2018/10/30(火) 19:15:50.18 ID:qIkCapxqO
茶葉を蒸らしカップを温めながら考える
やはり、艦娘というのはどこも同じなのだ、と
基本的に艦娘とは人外の化け物ではあるものの思考は人間だ
42:名無しNIPPER[sage saga]
2018/10/30(火) 19:23:54.12 ID:qIkCapxqO
最上が過去を覚えているのかは分からない
彼女の履歴書は無味乾燥なもので、彼女の感情に関わる部分には一切触れていなかった
本来であれば俺としてもどうでもいい切り捨てるべき些事であった
43:名無しNIPPER[sage saga]
2018/10/30(火) 19:25:55.75 ID:qIkCapxqO
提督「分かりやすいフラグは立った気がするが……最上だけに入れ込むのも面倒だろうな」
44:名無しNIPPER[saga sage]
2018/10/30(火) 19:38:02.18 ID:qIkCapxqO
大和「提督? しっかり休んでいますか? 」
提督「ん? まぁ、しっかりかどうかは知らないが……そこそこにはな」
45:名無しNIPPER[sage saga]
2018/10/30(火) 19:38:40.93 ID:qIkCapxqO
ちょっと用事入りました
また、そのうち……
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