【シンフォギア】響「未来、そこは挿れるとこじゃなくて出すとこだよ」
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7:名無しNIPPER[saga]
2018/11/11(日) 02:31:15.25 ID:hw59Po1D0
未来「大丈夫、ちゃんとローションも準備したから。痛くない、痛くないよ」


ポッキー片手に「よしよし」と俺の息子に話しかける未来。なんだかとってもシュールです。でも未来、なでなではしなくていいよ。

以下略 AAS



8:名無しNIPPER[saga]
2018/11/11(日) 02:40:12.83 ID:hw59Po1D0
息子を握り、上下に扱きます。未来の目の前で一人でするという行為にさらに興奮し、射精感がぐんぐん高まっていきます。
はっはっと呼吸を荒げながら擦っていると、未来がポッキーをソファー前の机に置いてから、俺にぴったりとくっついてきました。
そして、耳元でそっと囁きました。「がんばって」と。


以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga]
2018/11/11(日) 02:48:25.24 ID:hw59Po1D0
もう一つ息を吐いて、ソファーに身体を預けます。賢者タイムです。俺はいったい何をしているのでしょう。
ポッキーをちんちんの穴に挿れるために、彼女の前で息子を扱いて、彼女に応援されただけでイってしまうとは。
さすがに情けなくなってきました。しかし時間は、というか未来は待ってはくれません。


以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga]
2018/11/11(日) 02:59:26.68 ID:hw59Po1D0
未来「いくよ、響」

響「お、お手柔らかに……ひぁッ」


以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2018/11/11(日) 03:03:43.02 ID:hw59Po1D0
未来「見て響、響のからポッキーが生えてるよ」

響「楽しそうだね未来……」

未来「楽しいよ、響のおかげ」
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[saga]
2018/11/11(日) 22:49:48.01 ID:hw59Po1D0
未来は「美味しいのに」と言いながら俺に入っていたポッキーの残りも全部口に入れると、味わうようにゆっくり咀嚼してごくんと飲み込みました。
そして、今度は極細ではない普通のポッキーを取り出して、妖艶な笑みを浮かべました。


未来「響、次はこれね」
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga]
2018/11/11(日) 23:16:33.85 ID:hw59Po1D0
未来「挿れるよ」

響「ん……っ」

未来「やっぱり、さっきのより入りにくいな……響、痛くない?」
以下略 AAS



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