モバP「佐藤心・おしっこお漏らしえっち」
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3: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/24(土) 05:09:21.82 ID:64HPa6YVo



プロデューサーはギラギラした目つきで、はぁとのバスタオルを割って腿を無理やり開かせる。

「あっ、ちょっと!」

うっすら汗をかいている内腿を手で広げて、はぁとのアソコの匂いを嗅いでくる。
アソコの奥が、ムズムズドキドキ。プロデューサーの視線に、一挙手一投足にヤラれちゃう。

「む、ムリヤリは、ダメッ」

と制止しても、プロデューサーは、はぁとの抵抗する足さえ楽しんでいるようだった。
仕方なく後ろに手をついて、太腿を開いた。

プロデューサーの鼻が、湯上がりで生乾きの陰毛に突っ込まれる。
アソコの盛り上がりも、鼻先で割って……。

「清楚な着物姿の下に、こんなマンコをひくひくさせてるなんて、ギャップがソソるな」

わざわざ、はぁとのアソコを見ているコトを、プロデューサーが口に出す。
視線を意識してしまう。ひくひくって、粘膜が震えちゃう。
そんなイヤらしい動きを見せちゃった――それがまた、興奮を煽る。

プロデューサーは、アソコに舌を這わせる。

「ひぃうっ……い、いきなり……プロデューサー、もうっ……」

上下に、うなずきを繰り返す。何度も、何度も。飽きず、疲れも見せず。
だんだん、はぁとは腿をぷるぷると震わせて感じちゃう。
後ろに手をついたまま、腰を浮かせて、プロデューサーの顔にアソコをこすりつけてしまう。

するとプロデューサーは口を閉じて――たぶん歯を立てないようにだ――くちびるだけで、
はぁとのアソコにちゅうちゅうキスしたり、上下から挟んだりしてくれる。
ちゅっちゅっちゅって音まで立ててくる。

「プロデューサー……キス、キスっ……」

優しいくちびる愛撫をしてくれてるのに――だからこそ、大事にされてるんだなぁって思っちゃって、
はぁともはぁとで頭とおまんこが盛り上がって、腰の動きをぶるぶる激しくさせてしまう。
もうバスタオルなんかとっくにほどけちゃって、はぁとは足袋だけ履いたハダカだ。
ちょっとマニアックじゃないかしらん。

「ダメだ、我慢できない。入れるぞ」
「ちょっとプロデューサー!? 和服を着るんじゃなかったのっ」
「いいじゃないか」

はぁと、思ったほど大事にされてないかも。

「いいだろ、佐藤は動かなくていいから……」
「でも、感じたら、部屋が汚れて。着付けできなくなっちゃう」
「ちょっと入れるだけだ」
「ほんとにちょっと?」

それはそれでさみしい。

「ちょっとだけ、だぞ☆」

なので妥協してしまった。



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