4: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/24(土) 05:10:01.06 ID:64HPa6YVo
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プロデューサー、はぁとの片方の太腿をキリキリと開かせる。
狙いを定めて、ぐりゅりゅっと。
「あ――はぁあっ……!」
まだ濡れが足りないから、ギシギシする。
「あんんんっ――なんか、新鮮……」
「引っ掛かりが、くる――やば、いったん止めるぞ」
「やだっ、止めないで」
プロデューサーは、辛そうにぎゅっと目をつぶった。
「佐藤のナカがよくて、出しちまうよ」
「なんとかこらえろよ☆」
いいとこなの。
おあずけ、やだ。
はぁとは、足袋で床を踏みしめてお尻を揺する。
「あぁあぁっ、うっうっ」
「ほらっ、男の根性見せろよ」
試しに萎えそうな言葉を投げつけてみる――けど、萎える気配がない。
「わ、わかった、シてもいいから、ゴムつけろ☆
中出しはまずいから……デキちゃうし」
「……あ、そもそもこれ、着付けの途中だったな」
プロデューサーが動きを止めて、おちんちんを引き抜く。
冷静さを取り戻したのか、はたまた更なる和装への期待に一時撤退しただけなのか。
ナマ濡れたおまんこを懐紙でぬぐって、パンティをつける。
プロデューサーがはぁとのお尻に顔を近づけてくる――鼻息がくすぐったい。
ぼんっ、とヒップで追い払って、ブラもつける。
はぁとのバストじゃ、抑えないと胸がはだけちゃうんだ。
「正式には、インナーはつけないんだろ」
「いや、つけるから。襦袢(じゅばん)って言って。
まぁ、これは和装用のブラとパンツだけど」
「和装用って、どんな違いがあるんだ?」
「脱がないでも用が足せるの」
「ああ、アソコの布がぱっくり割れるのか」
「たぶんそんな感じ」
まともに相手してたらいつまでも終わらない、
と白い裾よけの腰紐を結びながら適当に相槌をうってたら、
「女は出るトコロが突き出てないだろう? 指で広げるのか?」
「ま、そうだけど」
「広げたところがみたい」
「いやよ、いつまで経っても終わらないじゃない――あっ、ダメッ」
プロデューサーは、素早くはぁとの足首の間に仰向けになり、
足の甲をがっしりと押さえて、はぁとのアソコを覆ってる和装用パンティの薄い布を見上げている。
股布には裂け目があって、左右の打ち合わせがあるから直接は見られてないんだけど、
でもきっとプロデューサーは透視するようにはぁとのアソコに視線を突き刺してくる。
「プロデューサー、はなしてっ」
「トイレするときみたいに、股布を開いて見せてくれたら離してやる」
「……やっ、いやだって」
は、はぁとにだって乙女の恥じらいはあるんだぞコラ!
そんな、よりにもよってプロデューサーに、トイレするときのアソコのカタチを見せるなんて……。
「じゃあ、離さない」
足袋にシワがよるほどぎゅーっと押さえられてしまう。
ホンキで足をばたつかせれば、蹴りのけられるだろうけど……。
さすがにそれは可愛そうだ。
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