5: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/24(土) 05:10:44.08 ID:64HPa6YVo
●
「……ほら、どう? 見えるでしょ」
はぁとは中腰ぐらいまで腰を落として、膝を割って、チラと股布の合わせ目を開いた。
「よく見えないな。ほら、トイレするときみたいにしゃがんでって」
困った。
プロデューサーったら、ほかの子相手には、こんなしつこい態度しないのに。
はぁとがプロデューサーにスカウトされた(された、だっつーの)とき、はぁとがしつこくしたから、
プロデューサーも逆にはぁとにしつこくしてもいいと思ってるのかな?
「しゃがんだら……条件反射で、その……出ちゃう、かもよ」
そう言って脅してみたら、
「それいい。ぜひやってくれ」
と逆効果。
ヘンタイじゃないの、このプロデューサー。
「ほら、早く。いつまでもそんな格好じゃ、風邪をひくぞ」
ホントに仕方がない。
はぁとはプロデューサーの顔に向かってしゃがんだ。
プロデューサーの目が、はぁとの白い裾よけをかぶせられる。
股の当て布の合わせ目を、開いて見せてあげる。
「おおっ、おまんこが開いて見えてる……尿道口も見える。綺麗だぞ、佐藤っ」
嬉しくねーよ。
「あ、ホント、出る、出るからっ、ほら、満足したでしょっ、離してっ」
「おう。覚悟は決まった。出してくれ」
「違うだろーっ!」
お小水、長くこらえられるもんじゃない。
はぁとがユルい、とか言うな――オンナは確か、膀胱がオトコより短いんだよ。
「やばい……佐藤のおしっこ、興奮する」
ふと見てみたら、プロデューサーのおちんちんがさっきと同じくらい大きくなってた。
先走りまで滲み出してる。はぁと、ごくんって生唾を飲んじゃう。
アソコに意識が集中してたせいか、入れられた感覚を連想しちゃう。
ずくん、ってする。
「プロデューサーのが、先にお漏らししてるじゃん」
「ほら、だから早く出して、おあいこに」
ええい、こうなったらヤケだ。
12Res/24.83 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20