6: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/24(土) 05:11:35.91 ID:64HPa6YVo
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はぁとは、白足袋でプロデューサーの腰をまたいで、
片手で裾よけをたくしあげ、もう片方でプロデューサーのおちんちんを握って、
アソコの入り口にあてがった。
尿意をこらえながら、腰をおろしていく。
亀頭が、クリトリスと擦れる。そこだけぷにぷにしてる。
きもちいい。
あ、ダメ。
そっちに意識がいって。
「あっ……プロデューサー、ごめんっ、で、でちゃうっ、もうだめぇっ」
「待ってたぞ佐藤っ――あっ、そこじゃ、見えないっ」
知るか。
もう限界なんだ。
じぃんとした、放尿の開放感。しゃーって勢いよく出ちゃう。
あ、おちんちんにおしっこぶっかけちゃってる。
「ああぁ……佐藤のおしっこ、あたたかい……」
そんな感想いらない。
「佐藤のおしっこ……匂いは、スウィーティじゃないなぁ」
そうだったら病気だ。
「……ますます興奮してきた」
プロデューサーはヘンタイだ。
はぁと、押し倒されて、上から、ずにゅにゅううって、おちんちんを入れられる。
あ、やっぱ、濡れきってないからぎこちない。
「プロデューサー、おしっこまみれじゃない……洗いに行こうよ」
「こっちのが、いつもと気分が変わっていい」
まぁ、出した側として文句も言いにくいので、付き合う。
いやしかし、自分のものとはいえおしっこ臭い。
まるで公衆トイレでえっちしてるみたい。プロデューサー、こんなのがいいのか。
「佐藤のだと思うから、おしっこ臭いの、いい」
だから嬉しくねーよ。
おしっこの匂いなんか褒められたくないわ。
でも。
プロデューサー、めっちゃ興奮しておちんちん大きくしてる――ナカで、わかっちゃうぐらい。
「佐藤……ホント、お前はいいオンナだよ……」
「知ってる」
そう思ったから、プロデューサーは、はぁとをアイドルにスカウトしてくれたんだよね。
……だよね?
「はぁとのプロデューサーは、おしっこぶっかけられてコーフンする情けないヘンタイかー?」
そうからかってやると、プロデューサーは、
まだ放尿の余韻冷めないおしっこのアナを、親指でみしみし指圧してくる。
「佐藤のおしっこ……佐藤のおしっこ……」
「あ、ちょっ、やめ、ま、また出るっ」
壊れた蛇口みたいに締まりが効かない――さすがに、
こんな連続でしゃーしゃーおもらしするのは、はしたなくて恥ずかしい。
「もっと、恥ずかしがってくれ……」
「は、はぁとのココロ、オモチャにすんなや……」
プロデューサー、はぁとを恥ずかしがらせるために、おしっこいいっ、って言ってるのか?
小憎らしいわ。
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