モバP「佐藤心・おしっこお漏らしえっち」
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7: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/24(土) 05:12:37.65 ID:64HPa6YVo




と思いつつ、プロデューサーの視線に、はぁとはジクジク煽られる。
いつも厳しいあの目が、はぁとのおしっこなんかでとろけてる。

やばっ、じゅんって、濡れちゃう。はぁとのナカ、ぬめっちゃう。
プロデューサーのおちんちんに、媚びちゃう。骨抜きにされちゃう。

「プロデューサーの、ヘンタイ、ヘンタイっ!」
「好きだ、佐藤。綺麗なのに、すけべで」

聞けよ――聞けよっ。

「オトコのちんぽ突っ込まれて嬉ション漏らすなんて、本当、最高だろ」
「プロデューサーがさせたんだろうが――ひああああっ!」

ぬにゅううっ、とプロデューサーのおちんちんが、はぁとの奥に迫る。
ゆっくりと踏みしめるような動き――はぁとのナカ、ヒダヒダの一つ一つまで舐められてるみたい。

「あ、は……っ、くっ、ふっ、うぅっ、う……ふぅっ、ふーっ……!」

押さえた抽送にも、声は漏れるがまま。
行って帰っての往復のたびに、ナカがきゅうっと切なくなって、それが繰り返し上塗りされる。
じく、じくって、甘くドロドロした熱さに襲われて、はぁとのナカが、溶けて行っちゃいそう。

ぬちゅっ……

はぁとからドロドロの熱さが溢れ出して、ついお尻を揺すると、
明らかにおしっこのものとは違う水音が、はぁととプロデューサーの間からこぼれてきた。

「佐藤……白い本気汁、出てる……」
「知らないっ、こ、こっからじゃ見えないからっ」

子宮やら卵巣やらが、蕩けて液状になってプロデューサーのモノにからみついた――
そんなオカシな妄想さえ、アタマの中でぐるぐる回り始める。
思い浮かべるだけで、やばい、来る、キちゃう。

「やばいわ、俺、佐藤と、いつまでもこうしていたい……」
「……オトコは、腰をパンパンふってさっさと中出ししたいもんじゃないの?」
「佐藤が、エロ幸せそうな顔してるから」
「だ、誰がエロ幸せそうだよっ!」

まるで生娘みたいに、はぁとは手で顔を隠してしまう――プロデューサーに、笑われた。
かえって恥ずかしさが増してしまう。

「俺、もっと佐藤を幸せにしてやりたいって、思う」
「こんなときに、そんなセリフ――言うんじゃない、言うんじゃないっ」

オンナの子が、スキなオトコから言われたら、コロッと堕ちちゃいそうなセリフを、
プロデューサーは、よりにもよって、セックスしてるときに――もうっ!

「はぁあああ……佐藤、佐藤っ」
(んきゅっ――き、きしゅ、キス、おおい、かぶさられて、入れられた、ままっ)

プロデューサーは感極まったのか、はぁとの上の口も押し開いて舌を突っ込んでくる。
上も下も、プロデューサーに食べられちゃってる。

(んぅっ、ふっ―――っ、だ、だめ、ぇっ……はぁぁぁぁっ……)

プロデューサーの甘酸っぱい唾液を上から流し込まれる――舌、じわじわずる。
味がどうとかじゃない。味覚を変えられちゃってる。
これがお前のオトコの味だ、って覚え込まされてる。

甘い息、出ちゃう――プロデューサーに吸い出される。
まるではぁとの呼吸がプロデューサーに飲み込まれちゃった感じ。




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