8: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/24(土) 05:13:25.70 ID:64HPa6YVo
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キス、されながら、今度はナカの奥――子宮(?)のあたりのお肉、
おちんちんの先っぽで撫でられて、はぁと、またダメになる。
(はーっ、はーっ……ひあ、んぁあ、あっあぁっ)
ソコ……あれ、はぁとの、届かないトコ……すり、すりって。
撫で、撫で……おちんちんなんかで……ぬりゅ、ぬりゅぅっ――されると、アタマがそれだけになっちゃう。
想像しちゃう。ただゆるーくクニクニされてるだけなのに、
これからガンガン打ち込まれたらとか、バッチリ中出しキメられて、子供がデキちゃったらとか。
(あ……ひ、ひぅっ……ぷろ、でゅーさーの……っ)
思わず、足でぎゅーってしちゃう。すがっちゃう――もっと、シてって。
浅ましくおねだりしちゃう。
それが、プロデューサーをもっと煽っちゃってるみたい。
(ベロと、奥と、同時に、なんて――っ、アタマ、しびれ、るっ、
しあわせで、なにも、考え、られなくなるっ)
今は、プロデューサーとキスしてて、プロデューサーに顔を見られてない――
それでリミッターが外れちゃって、はぁと、もう表情を保てない。
エロ幸せそう、どころじゃなくなって、身もふたもないぐらいメスになって、
ホント、人に見せられなくなってると思う。
(やさしいのに、だめ、身を任せちゃう、なんでも、シていいって、はぁと――あ、あっあっ)
脳ミソから、大切なのかそうでないのかよくわからないけど、とにかく深く突き立てられていたモノが、
プロデューサーから包み込まれる熱で、溶解して、はぁとの肌から流れ落ちてく。
そこにできた空白に、プロデューサーの熱とか匂いとか流し込まれる。
(プロデューサーに、染め上げられちゃう……)
「ぷはぁ……はぁ、はぁ……佐藤……お前、最高に、柔らかくて、気持ちよくて……可愛い、ぞ」
プロデューサーから可愛いって言ってもらえたことは、今まで何度もあるのに、
今のアタマが蕩けた状態では、ぐわんぐわん頭蓋骨の中で反響して、幸福感でおかしくなりそう。
そのままプロデューサーは、あのおちんちんで、ナカをずりゅ、ずりゅってまた責めてくる。
おまんこが噴火しそうな熱さにとらわれる。なんか、だめ、また、おまんこ、勝手に動く、腰、壊れ――
ずちゅんっ!
「くひぃい――いぁっ、ああ、や、ああっ、だめ、もれ――っ」
奥底に刺突を叩き込まれ、はぁとのおまんこは決壊する――ぴっ! ぷしぃっ!
「あ゛っ、あ、あ゛――ひ、ひおっ、お゛っ……」
おまんこから、お潮、でちゃう――涙も、出てくる。また、漏らしちゃった。
ホント、プロデューサーに、はぁとは壊されてっちゃう――それが、たまらなく心地いい。
これ、カラダよりココロが先にヤられちゃってるんかも……。
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