加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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113:名無しNIPPER[saga]
2018/12/17(月) 12:11:11.41 ID:0tkgDfmn0


提督「っ……ふっ……!!」パンパンパンパン

ガングート「あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!激しい!!激しすぎるぅ!!」ビクビクビク

提督(決戦を前にして俺も昂っていたらしい。獣性に任せて立ちバックで乱暴にガングートへ腰を打ちつける)

提督(我ながら雑だった。ガングートの下着の中に手を入れてそのまま秘所を弄りガングートの体をできあがらせる)

提督(そして切なげに喘ぎを漏らし、甘えて体を摺り寄せてくるガングートに手を机につかせて腰を突き出す様に命じた)

提督(独りよがりなかなりひどい扱いだったが、ガングートは俺を見つめると文句も言わずに素直に従った)

提督(そんな彼女に俺はスカートをめくり下着を太腿までズリ下ろすと本能のままにぶち込んでいたのだ。自己嫌悪するが、それ以上の満足感を覚える)

提督「ほら、お前にくれてやるぞ、ガングート……!!もっといい声でないてみろ!!」

ガングート「あんっ!!んぁっ!!あぁっ!!!!お、おくっ!!おくこわれちゃうっ!!ていとくっ!!もうゆるしてくれぇ!!」キュンキュン

提督(ガングートの頭を掴んで机に押し付ける。まるでレイプしている気分だった。俺はガングートの体にのしかかるとフィニッシュをきめる」

提督「ほら……受け取れっ!!」ドチュン ビュルルルルルル

ガングート「くぅうううううううううう!!わたしのおく……あついのたくさん……もうとっくにあなたのものになってるのに……もっと染められる……」ビクンビクン

提督(心地よい射精感。俺の体の下でびくびくと震える女体。俺は心から満足した。が、押さえつけられて跡が残ったガングートの頬を見て我に返る)

ガングート「はぁ……はぁ……」

提督「っ……すまない、ガングート……」

提督(すぐに消えるだろうが、それほど強い力で硬い机に押し付けたのだ。こんな女の子を。激しい後悔に襲われる)

ガングート「い、いいんだ……決戦を控えて貴方は荒ぶっているのだろう?ならそれを沈めるのが女の役目だ」ニコッ

提督「そう言って慈母のように微笑むガングート。たまらなく愛おしくなる。俺はモノを引き抜くと、ガングートをこちらに向かせる)

提督「そうだな……君のような美しい乙女の役目だ。っ……」

ガングート「んっ……ちゅ……れろえろ……」

提督(そして唇を交わして濃厚に舌を絡ませ合う。そしてそのまま二回戦へともつれ込んだのだった)



提督「Välkommen till azorerna(ようこそアゾレス諸島へ)!!……Maybe it`s wrong pronounce(もしかしたら発音が間違っているかもしれないが)」

ゴトランド「Ja!!Tack så mycket!!(そんなことないわ、どうもありがとう!!)スウェーデン語を話せるのね?」ニコッ

提督「付け焼き刃だよ。挨拶ぐらいしか話せないし、聞き取るのも苦手だ」

ゴトランド「それでも十分よ!!スウェーデン語で話そうとしてくれてとてもうれしいわ!!アリガト!!……あってる?」

提督「ああ、上手いものだよ。こちらこそありがとう、日本語で話してくれて」ニコッ

提督(よし、掴みはなかなかいいのではないか?お互いに自己紹介を始める。彼女はゴトランド。スウェーデンからの義勇軍だ)

提督(深海棲艦の侵略に対して各国が義勇軍を送ってくる動きがある。彼女はそうして送られてきた義勇軍第一号だ)

提督(そしてアゾレスの決戦に唯一間に合いそうな義勇軍だった。ふむ、航空巡洋艦か。水上機持ちが少ない今回の戦いでは貴重な偵察要員になってくれるだろう)

提督「では戦況の説明をさせてもらう」

ゴトランド「よろしくお願いします」ニコッ


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