加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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169:名無しNIPPER[saga]
2018/12/21(金) 17:29:11.16 ID:ojucn0Mm0
提督「嫉妬か」

軽巡棲姫「っ!!」ビクッ ハッ

提督「全ての罰を私が受けます。だから他の皆に金輪際酷いことはしないでください。だったか?違うな」

提督「全ての寵愛は私が受けます。だから他の女に金輪際情けを与えることはしないでください。そう言いたかったのだろう?」

軽巡棲姫「ち、違います!!私は……」

提督「どう取り繕っても他ならぬ自分自身が理解しているだろう。今、君は戦艦水鬼に嫉妬した」

軽巡棲姫「っ……!!」

提督「まあ、安心しろ。あの子だけじゃない。君の竿姉妹は大勢いる」

軽巡棲姫「!?」ゾクン

提督「いろいろあってな。何があったかは今度話してやろう。だが、まあ安心してくれ。責任はちゃんととるからな」

軽巡棲姫「っ……女の敵……殺してやる……!!」ギロリ

提督「ほう……」グイッ

軽巡棲姫「ぁっ……!!」トサッ

提督(今度こそ俺を鋭く睨みつけた軽巡棲姫だったが、俺が軽く押し倒すと抵抗することなくされるがままにベッドに仰向けに倒れた)

提督「どうした?このままじゃまた犯されてしまうぞ?」

軽巡棲姫「……!!や、止めてください……!!」キュンキュン キッ

提督(俺の言葉に軽巡棲姫がハートが浮かんだ瞳で睨みつけてくる。無意識なのか足を開いていた。俺を受け入れるように)

提督「ほら、もう先端が触れてしまったぞ?早く抵抗しろ」ピトッ

軽巡棲姫「っ!!うるさい!!してます!!退きなさい!!っぁ……!!」キッ ヌプッ

提督(先端が待っていましたと言わんばかりにそこに飲み込まれる。未だに乾かぬそこは容易く俺を受け入れた)

提督「っ……入っていく……もう半分まで入った……全部入れられてしまうぞ?」ズププププ

軽巡棲姫「あぁ……や、止めて……抜いて……!!」ゾクゾクゾク ダキッ

提督(そう言いながらも顔を蕩けさせる軽巡棲姫。手が俺の体に回された。ゆっくりゆっくり焦らす様に奥まで入れる)

提督「っ……」コツン

軽巡棲姫「っ!!」ビクン

提督(先端がコリっとした子宮口まで到達した。軽巡棲姫の体が跳ねる。俺はそのままそこをつぶす様に強引に根元まで入れた)

提督「一番奥まで……入ったな……いい締まりだ……」

軽巡棲姫「き、鬼畜……!!」ガシッ ギュッ

提督「その割には君だって俺に手も足もくみつかせてきているじゃないか。むしろ望んでいたのではないか?」

軽巡棲姫「ち、違います!!そんなことありません……!!」 トロン キュンキュン

提督(軽巡棲姫は言動がまったく一致していない。否定の言葉を口にしながらも俺の体を抱きしめ、恋慕と愛欲に塗れた表情で俺を見つめてくる)

提督「まあいい。素直になるまでたっぷり愛してやる。喜べ」

軽巡棲姫「あぁ!!止めてください!!動かないで!!抜いて!!はぁっ!!」ビクン ドキドキ


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