加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:46:39.89 ID:GeHNQI920
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提督「ふぅ……」
加賀「……」グッタリ
提督(俺はモノを引き抜く。加賀はぐったりと脱力しきっていた。つい求められるがままに激しくしすぎたようだ)
提督「黒潮、加賀を頼む。外で涼ませてあげてくれ」
黒潮「わ、分かったわ。まかせとき」
提督(それをずっと見せつけられていた黒潮は、助かったという安心感と自分じゃないのかという失望が入り混じった複雑な表情を浮かべながら加賀に肩を貸してサウナを出ていく)
提督「……浦風。綺麗にしてくれ」スッ
提督(そして残った浦風に声をかける。浦風はびくりとすると恨めしそうに俺を上目遣いで睨んでくる)
浦風「加賀さんのでべたべたなのをウチに綺麗にさせよるなんて……げに酷い人じゃね……鬼畜じゃ……」
提督「ほぅ……」
提督(俺は浦風に歩み寄る。浦風はそっぽを向いてしまう。俺はそんな浦風を抱きしめた。モノが浦風の腹部に当たる)
浦風「っ……!!」ゾクゾク ジュン
提督「頼むよ浦風」
浦風「い、嫌じゃ!!」
提督(俺に抱かれたまま逃げるようにゆっくり後ずさる浦風。しかしここは広めとはいえサウナだ。すぐに壁が浦風を阻む)
提督「そう言わずに。君にしてもらいたいんだ」スッ クチッ
浦風「あっ、だ、ダメじゃって……!!んふっ!!そこはいろうたらいけんよ……!!提督……!!」ビクビク
提督(手を伸ばして浦風のそこを撫でる。浦風が色っぽく喘ぎながら拒否してきた。だが口だけで体はされるがままだ)
提督「ふむ、君の下着はすでにびしょびしょだな」
浦風「そ、それは……あぁ!!っ……汗じゃ……やぁ……!!」
提督「本当か?どれ、確かめてみよう」ズイッ
浦風「ち、ちょっと!!提督!!止めんさい!!」カァッ グイッ
提督(俺はその場でしゃがむ。そうすると浦風のショーツが目の前に来た。浦風が顔を真っ赤にして俺の頭を押しのけようとする)
提督(しかし力が全然入っていない。俺はそのまま浦風のそこに顔を埋めた。汗と発情した女の匂いが鼻腔を満たす)
提督「……」クンクン
浦風「やめぇ言うとるじゃろあんた……!!匂い嗅いだらいけん……!!」
提督「いい匂いだ……だが汗の匂いだけじゃないな……浦風、正直に言いなさい」
浦風「っ!!知らん!!あんたの勘違いじゃ!!ええからやめんさい!!」
提督「ふむ。確かにそうだな。ではもっとちゃんと確認してみるか」ズルッ
浦風「やぁああああ!!何しよっとんじゃわれぇ!!」
提督(顔を離して浦風のかわいらしいショーツに手をかけるとそのままズリ下ろす。糸をひいていた)
提督(浦風の淡い陰毛に彩られた秘所が露になる。綺麗だ。桜色のそこはまるで処女のように見える。浦風が悲鳴をあげて足を閉じようとした)
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