加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:49:10.81 ID:GeHNQI920
提督「おや?おかしいな。糸をひいているぞ」
浦風「っ!!ぶちまわしたる!!提督のことぶちまわしたるけぇ覚悟せぇや!!」キッ
提督「どれ、味はどうかな?」
以下略
AAS
19
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:52:28.77 ID:GeHNQI920
提督「君といると安心するんだ。いつも言ってくれるだろ?心配いらない。うちがついてるから大丈夫じゃって」
提督「こんな事、君たちに話さない方がいいのだが……俺だって不安になったり怖いと思うことはある」
提督「そんな時、どれだけ君に救われたか。君ほど一緒に居てくれると心強く安心できる子はそうそういない」
以下略
AAS
20
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:54:31.90 ID:GeHNQI920
黒潮「っ……」ピクッ
提督(肩から首元のところまでを手で撫でていく。スポンジを使っていないために泡立ちはよくない)
提督(だからこそ素肌がよく見える。俺は黒潮の背中に手を這わせながら腰のあたりまで下ろす。スレンダーな体を堪能した)
以下略
AAS
21
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:59:01.90 ID:GeHNQI920
黒潮「ぁ……司令……」ピクン
提督(黒潮の鼠径部を指でなぞる。黒潮が切なそうに俺を呼んだ。俺はそのまま足の付け根を洗いつつ腰の外側へと手を這わせた)
提督(あえてそこを後回しにする。自然と黒潮の股が開き気味になっていた。頃合いだ。俺は黒潮の恥丘に触れる)
以下略
AAS
22
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 17:03:35.68 ID:GeHNQI920
提督「さて、では次から次へと溢れてくるここには俺が栓をしてやろう」スッ
黒潮「ぅぁ……」
提督(俺は未だに意識朦朧としている黒潮を椅子の上に腹ばいにさせて四つん這いのような体勢をとらせる)
以下略
AAS
23
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/12/05(水) 17:15:41.18 ID:CSV3iseso
もし今ここでコマンダン・テストを見捨てれば……彼女は……!いえ……そんな卑怯なこと戦艦リシュリューとして出来ないわ!二人で何とか生き残るわよ!テストを助けつつ何とか味方と連絡を取れないかと諦めず通信を続けるリシュリュー
24
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/12/05(水) 17:16:22.32 ID:enZMwOk/O
敵が近付いている、迎撃しなければ、と言ってテストの元から離脱
25
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/12/05(水) 17:26:28.96 ID:WcuzLoVSo
あの騒ぎの中で唯一貴女だけが私を庇ってくれたのよね?
今回だけは助けてあげる
26
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/12/05(水) 17:30:08.51 ID:nNTEcvEKO
仮に放置して戦死させたとしたら悲しむ彼の顔が浮かぶ。
テストを助け彼に誇るためにも奮闘する。
27
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/12/05(水) 23:59:47.73 ID:jfDO0UXXo
この士官って長良とくっついた奴?
28
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/06(木) 09:15:13.19 ID:GpyEbHOs0
リシュリュー「……」
テスト「……!!」ゾワッ
テスト(リシュリューは無言で私を見つめている。その行動の意味が理解できなかった。けれど、その可能性に思い至って背筋が凍る。まさか……!!)
以下略
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