加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
↓
1-
覧
板
20
363
:
名無しNIPPER
[saga]
2020/02/03(月) 00:44:33.82 ID:JlIql2Z60
〜
提督(入院する破目になったが、幸いにも俺は後遺症が残るようなことにはならなかった。艦隊の指揮は王立海軍の大将が引き継いでくれた)
提督(俺は交通事故に遭ったことになっている。そうすることができたのもイムヤと大鳳の機転のおかげだ。あの二人がなるべく人に知られないようにしてくれたからなんとかなった)
提督「っ……」ゾクゾクゾク
大鳳「れろれろ、じゅるじゅる」
提督(そんな優秀な部下のうちの一人である大鳳は今、上裸でベッドの上に乗って雌豹のように四つん這いになりながら俺の股間に顔を埋めている。素晴らしい光景だった)
提督(普通に見舞いに来てくれたのだが、キスをして抱き合っているうちに気が付いたらこうなっていたのだ。まったく不思議な事だ)
提督(大鳳の舌がモノを這いまわり、激しく吸われ、喉奥で亀頭を扱かれる。俺の求めるままに快楽を与えてきていた)
提督(俺は大鳳の体のことならなんでも知っている自信があるが、大鳳もまた俺の体のことをなんでもしっているようだな)
提督(それほどまでにすでに俺は大鳳を調教しつくしていた。目の前の少女はすでに俺専用の娼婦になり果てているのだ。男としての本能が満たされる)
提督「上手いぞ。いい子だな、大鳳」ナデナデ
大鳳「んふっ……///」
提督(大鳳の頭を撫でると喜んで体をくねらした。俺はそのまま大鳳の背中に手を這わせ、突き上げられた尻に触れる)
提督(こんなに小さいのに、それでも雌なのだと認識させられる。安産型のそれは子供を孕み産むのに適しているのだと雄にアピールしてきていた)
提督(しかし、小さいのだ。小ぶりなのだ。興奮する。俺は大鳳のミニ袴をめくった。丸見えになったスパッツとそれを透けて見える際どいローライズのショーツ。堪能する)
提督「訂正しよう。こんな下着を穿いて男を誘惑するなんて悪い子だ。お仕置きが必要だな……」ナデナデ
大鳳「んんっ……///」フリフリ
子供「……あれ?」ガチャッ
「「っ!?」」ビクッ
提督(心臓が止まるかと思った。ノックもなしに病室のドアを開けたのは現地の子供だった。きっと家族のお見舞いに来たのだろう)
提督(この病院は軍の専用という訳ではないからな。そして間違ってここのドアを開けたのだ。その子供は俺と大鳳を見ると困ったような顔をした)
子供「ここじゃない……」
提督(そしてドアを開けっぱなしで行ってしまう。一瞬の出来事だった。俺と大鳳が絶句している間に終わった)
提督(部屋を間違えて知らない人がいたからとりあえず逃げる。なんとも幼い子供らしい行動だが……とりあえずドアを閉めなくては)
看護師「That room(あの病室ですよ)」
ウォースパイト「あそこにAdmiralがいるの?」
看護師「はい、そうです」
ウォースパイト「わかったわ、ありがとう」
「「!!」」バサッ
提督(ウォースパイトの余裕のない切羽詰まった声が聞こえた。最悪のタイミングだ!!一瞬でスイッチが切りかわる)
提督(お互いに完璧に分かり合っていた。ドアが開いたままなのだ。大鳳が服を着る時間は無い)
提督(そして他に逃げ場はなかった。大鳳が俺の下半身に抱きつくようにして、俺がはだけていた布団をかける。その直後、病室の入り口にウォースパイトが現れた)
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
622Res/674.40 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1543637908/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice