加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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374:名無しNIPPER[saga]
2020/02/07(金) 00:19:46.36 ID:+ACd1s4C0


提督「……」ナデナデ

大鳳「!!」ピクッ

大鳳(提督の手が布団の中に入ってきて、私の頭を撫でる。提督はちゃんと奉公する私を忘れていない。気にかけてくれてる)

大鳳(それだけですっかり私は幸せになってしまった。我ながらちょろい女だと思う。でもいいんだ)

大鳳(提督は私がちょろいからってぞんざいな扱いをしたりしないから。むしろ提督が私を大切にしてくれるから私はちょろくなっちゃったんだ。責任をとってもらわなくちゃ)

大鳳「にゅるにゅるにゅる……れろ……はむはむ」ダキッ ギュッ スリスリスリ

提督「……」ピトッ ナデナデナデ

大鳳(私は口に提督のを咥えながらその下半身を強く抱きしめる。太腿に頬を擦り付けた。反対側の頬を提督の手が撫でてくれる。ただただ提督のことが愛おしかった)



提督「っ……」

大鳳「んぐっ……!!おごっ……!!んちゅっ……じゅるるっ……」ゾクゾクゾク

ウォースパイト「No, いや、ダメ……!!そんな、胸と同時なんて……!!さきっぽ摘ままないで……!!あぁっ!!声でちゃうからソコはそんな強くしちゃダメ……!!」キュンキュン

提督(横になりながらウォースパイトを後ろから抱くようにしつつ服をずらして露にさせた胸を揉みしだき、その先端を虐める)

提督(そして下着の中に手を入れ、蜜が溢れてくるそこを撫で、割れ目を指でなぞり、硬くなったソレを責め、中に指を挿入する。ウォースパイトは必死に耐えていた)

提督(それと同時に快楽のままに腰を突き上げ、大鳳の咥内を犯す。苦しそうにしながらも喉奥でモノの先端を締め上げ、快楽を奉げてくる大鳳)

提督(後でたくさんご褒美をあげなくてはな……っ、そろそろ限界だ……!!俺はギリギリまで快楽に耐えるためウォースパイトへの手淫を激しくする……)

提督(とばっちりを受けることとなったウォースパイトが悲痛な嬌声をあげながら体を捩らせた……くぁっ……!!もう出る……!!たまっていた分、たっぷりと……!!耐えられない!!)


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