加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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448:名無しNIPPER[saga]
2020/03/06(金) 20:19:43.38 ID:PPSxHRd/0
提督(俺の言葉にむしろ空母水鬼は俺の腰に強く抱きつき口淫を続ける。俺は、あえて放置した。最初、一回港湾夏姫の口に出した)

提督(凌辱された空母水鬼はこういう行為に恐怖心を植え付けられていた為に、ワンクッションおいたのだ。フェラを調教しつつその口を征服した。もっとも、最初から初めてとは思えないテクニックだったが)

提督(そういった事に興味津々でいろいろ予習していたのだろう。その後、空母水鬼がシャワーを浴びたいと懇願してきたのでその間、俺はベッドで待った)

提督(いつもなら気にせずそのまま押し倒すのだが、空母水鬼の目に何か強い意志が込められていた為にあえてそうしたのだ)

提督(少ししてシャワーから戻って来た空母水鬼。背中の傷を見られたくないと着衣での行為を望んでいたが、それは断る)

提督(俺に何か悪い感情を持たれないかどうかを気にしていたからだ。背中に痛々しい傷があろうと俺は気にしない)

提督(強引に服を剥ぎ、お前の全てを受け入れ、愛し、信じ、守ると耳元で囁き誓う。涙を流して喜んだ空母水鬼を優しく丹念な前戯で愛のある快楽に蕩けさせ、恐怖心を塗りつぶした)

提督(そして正常位で挿入する。こんな上物の初めてをあんなガラクタに奪わせてしまったことを後悔した。最上級の快楽を捧げてくる空母水鬼の蜜壺は俺に一発で終わらせることを赦してはくれなかった)

提督(連戦を経た俺のモノはさすがにアレだったが、空母水鬼の口淫が与えてくる快楽にこの熱心な雌に褒美を与えんと再び固く怒張していく)

提督「……」ギンギン

空母水鬼「っ……」ジッ

提督(俺のモノが完全に臨戦態勢に戻ると空母水鬼が口を離す。そして俺を見上げた。ゆっくりと口を開く)

空母水鬼「あ……あの人にこっちでもできるようにされちゃったんです……さっき綺麗にしました……してくれませんか?後ろから」

提督「!!」

提督(そういう空母水鬼は自らの、雄に本能的な欲情を掻き立てさせる臀部に手を添える。恐る恐ると言った感じで俺を窺いながら)

空母水鬼「後ろからするのは怖いですけど、全部提督に上書きして欲しいんです。嫌なら、全然いいんですけど……」

提督「そんなわけないだろう。後で怖気づいてももう止まらないぞ。自分から男を誘ったのだ。覚悟できているな」

提督(淫らな懇願をする空母水鬼に興奮する。俺は空母水鬼を四つん這いにさせた。そしてはち切れんばかりのモノをそこに宛がう)

提督(港湾夏姫にバックで凌辱されたことがフラッシュバックしたのか、体が震えていた。空母水鬼の背中は深海棲艦特有の、文字通り美しい雪のような肌が無残に傷つけられていた)

提督(痛ましいことこの上ない。だが、どこか倒錯的な美しさがある。俺は後ろから空母水鬼にのしかかり、柔らかい体を愛撫し、頭を撫で、頬に触れながらその耳元に口を寄せ、甘い声で囁いた)

提督「安心しろ、空母水鬼。すぐにお前からこうして欲しいと懇願してくるようになる」



空母水鬼「謝るべきではないかもしれません。時にはそれが冒涜となることも理解しています。ですが、あえて言わせてください。本当に……申し訳ありませんでした」

提督に肯定されたことで空母水鬼は卑屈になって同胞たちの為に戦ったことまで否定したりはしなかったが、ムラクモを死に追いやってしまったことについて謝罪した

↓×1〜3 吹雪型と伊勢型の反応


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