加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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438:名無しNIPPER[saga]
2020/03/05(木) 02:34:34.54 ID:DQpcpo490
伊168「……♡」クイクイ

提督「!!」

提督(いままで大人しく俺に甘えながらその光景を見ていたイムヤが俺の袖を引っ張る。そちらに目を向けると妖しく微笑みながらスク水の自らの秘所を覆う部分をずらして見せた)
以下略 AAS



439:名無しNIPPER[saga]
2020/03/05(木) 02:38:57.02 ID:DQpcpo490


提督(港湾夏姫による空母水鬼の長い長い凌辱が終わった後、イムヤは警備に戻り俺は部屋で一人、港湾夏姫が戻ってくるのを待つ)

港湾夏姫「……」コンコン
以下略 AAS



440:名無しNIPPER[saga]
2020/03/05(木) 02:46:48.33 ID:DQpcpo490
伊勢&日向「「……」」ガチャン カチャカチャ ガチャッ

空母水鬼「……」ノソノソ

提督(俺の護衛兼空母水鬼の監視役の伊勢と日向が無言で空母水鬼の拘束を外した。手錠と足枷だけになった空母水鬼が牢から緩慢な動作で出てくる)
以下略 AAS



441:名無しNIPPER[sage]
2020/03/05(木) 05:38:34.47 ID:k3cxlG1To
相当の代償を払うことにはなったが結果的に殺されずに済んだことに対し
色んな感情が入り乱れるものの筋を通すことに理性が働いたのか
泣きじゃくりながら土下座して感謝の意を伝える
その様は提督の嗜虐心をある程度満たす

以下略 AAS



442:名無しNIPPER[sage]
2020/03/05(木) 06:55:52.07 ID:rroHCxmZ0
死を免れた安堵のせいか全身の力が抜けてへたれこんでしまい、それまで我慢してきた感情を露にして嗚咽を漏らす
落ち着いた後、それまでの行いを気まずそうに謝罪し、完全に信用したわけではないと前置きしつつも提督に協力することを約束する


443:名無しNIPPER[sage]
2020/03/05(木) 07:22:29.06 ID:RcNX/oI7O



444:名無しNIPPER[sage]
2020/03/05(木) 07:24:47.42 ID:cjvbWjvjO
自分が足掻き続けてきた言動は
全てこの男の掌の上だったのかと悟る
ふと多くの深海勢が提督を慕い続けていることに
納得がいきこの男ならば自分を守るだけでなく
自分の全部を受け止めてくれる存在だと認識が刷り込まれる
以下略 AAS



445:名無しNIPPER[sage]
2020/03/05(木) 13:31:34.69 ID:FCwJYlVYo
はっちゃんでかした


446:名無しNIPPER[saga]
2020/03/06(金) 17:58:51.77 ID:PPSxHRd/0
空母水鬼「……!!」

提督(それは、言葉で形容できない表情だった。自らの行いと、その結果払う事になった大きな代償に対する後悔や罪悪感、怒り、悲しみ、苦しみなどの感情の嵐)

提督(俺に対する拷問や凌辱から空母水鬼を守らなかったことに対する激情。身を挺して命を助けたことに対する感謝。信じず、罵詈雑言を浴びせたことに対する引け目)
以下略 AAS



447:名無しNIPPER[saga]
2020/03/06(金) 18:03:26.85 ID:PPSxHRd/0
提督「いや、信じる。君を信じる事に何ら躊躇いは無い。君が日本を裏切って同胞の為に戦ったことは、確かに我々から見てみれば好ましくない」

提督「しかしそれは間違いなく君が同胞の為に戦うという気高く貴い、いわば黄金の精神の持ち主であるという事の確かな証左だ」

提督「そして俺は、それなのに今回このような事になってしまったのは仕方のない理由があったからだとわかっている」
以下略 AAS



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