加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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54:名無しNIPPER[saga]
2018/12/09(日) 19:51:20.44 ID:OMe+PMrd0
皐月「♪」

提督(つい見惚れてしまう俺を見て満足そうな笑みを浮かべる皐月。両足共に眩しいくらいの肌色を晒すと、いよいよその手がスカートにかかる)

皐月「かわいいね、司令官……♪」シュル

提督「!!」

提督(躊躇うことなくスカートが下ろされる。露になったのは白いシンプルな下着だ。なのにデザインが子供っぽくない)

提督(どうしてこんなに横の部分が細いんだ!?まるで紐だ!!しかも結構なローライズじゃないか!!なんてけしからん代物なんだ!!)

皐月「司令官、覚えてる?初めてキスした日のこと」

提督「!!」

皐月「ボクは今でも昨日のことのように覚えているよ。あの日、司令官がボクをベッドに寝かせて行っちゃった後、ボク、気づいたんだ」

皐月「ボクのココが、硬くなってて……それで、パジャマに擦れるとぞくぞくするんだ。気持ち良くて、つい触っちゃって……」スッ モミモミ

提督「っ……」

提督(まるで胸を強調するように揉み始める皐月。そしてインナー越しでも分かるぐらいに固くなっているその先端)

皐月「指でつまんで、こうすると……んっ……ふぅ……ああ、凄い……気持ちいいんだ……」クリクリ

提督(皐月がそこを指でつまむ。頬を染め、吐息漏らしていた。閉じた足が震えていた。皐月は俺の目の前見せつけるように自慰をしている)

皐月「いけないことだと思ったんだけど……止められなくて……はぁ……それでね……提督……」スッ

皐月「気持ち良くなると……女の子はこうなっちゃうんだよね……ボク……知らなかったからすごく驚いたよ……」クチュクチュ

提督(皐月の手が、そこへ伸びる。見てわかるほどに濡れてシミを作っていた。そこを自らの指で撫で、スジをなぞる)

皐月「あぁ……ふぁ……!!指で触って……知っちゃんだ……んふっ……ここが凄いんだって……声が……我慢できないくらい……っ……」ピクンピクン クチュクチュ

提督(皐月が喘ぎ声を漏らす。蕩けた顔で俺を切なそうに見つめていた。指が下着の中へもぐりこむ。皐月がビクンと震えた)

皐月「気持ち良くなると……こうなっちゃうんだ……ぬるぬるしたの……たくさんでちゃう……司令官っ……!!」

皐月「ボク、怖かったんだ……でも、それを知りたくて……知らなくちゃいけないって思って……それで……あぁ、司令官……!!」

提督(皐月が自分を慰めながらそう独白する。立っているのが辛そうだった。前かがみ気味の姿勢で下半身が生まれたての小鹿のようにガクガクとしている)

皐月「あっ、ダメ……イっちゃう……司令官……ボク、もう……イっちゃう……!!司令官……司令官!!」

提督(皐月の指が激しく動いていた。俯いてしまったかと思えば、顔をあげて蕩けた表情で俺を見つめる。少し涎が垂れていた)

皐月「あ、凄い!!凄いのが来る!!司令官、ボク我慢できないよ!!あぁ!!司令官!!大好き!!あぁああああああ!!」ビクンビクン

提督「……!!」

提督(皐月が達した。嬌声をあげながらその場に蹲ってしまう。体がビクビクと痙攣していた。荒い息をしている)


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