加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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55:名無しNIPPER[saga]
2018/12/09(日) 19:59:01.19 ID:OMe+PMrd0
皐月「はぁ……はぁ……ボク……エッチな子だよね……こんなことしてるなんて恥ずかしくて言えないよ……」

皐月「でも、僕をこうしたのは司令官なんだからね……?司令官のせいで僕はエッチな子になっちゃったんだ……」

提督(皐月がこちらへ這い寄ってきた。濃厚な雌の匂いを漂わせ、顔を赤くして熱っぽい吐息を漏らしながら。しかし、責めるような目で皐月に見つめられる)

皐月「あはっ……司令官……おっきくなってるね……」ニタァ

提督「っ!!」

提督(皐月が俺のズボンの膨らみを見て嬉しそうに妖しい笑みを浮かべた。皐月の言う通り、俺のモノはすっかり大きくなってしまっている)ベルトに手をかける)

提督(ベルトに手をかけられ、バックルが外される。引き抜かれた。ホックを外され、チャックを下ろされ、簡単にズリ下ろされてしまった。俺のそこを隠しているのはあとは下着だけだ)

皐月「……!!ごくっ」

提督(なすすべもなかった。俺は皐月に怒張したそれを晒してしまう。今まで多くの最上級の美女美少女を頂いてきたそれはとてもグルメになっている)

提督(だが皐月は十分すぎるほどにお眼鏡に適ったようだ。待ちきれないというようにビクビクと震え、鈴口から涎を垂らしている)

皐月「こんなにおっきいのがボクの中に入るんだよね……うん、ボク、頑張るよ」スッ

提督「!!」

提督(圧倒されていた皐月はしかし、気を取り直すとそう言ってぐっしょりと濡れた下着を脱ぐ)

提督(つるつるのそこが丸見えになった。こんなに小さいのにそれでも皐月の秘所は問題なく俺のモノを飲み込むのだろう)

提督(暁や響、マックスで俺はそのことを知っていた。……雷のようになるかもしれないが、あれはどちらかというと心因性のものだ)

皐月「ちょっと怖いね。でも、あの日からずっと待ってたんだよ?この日を。戦争はまだ終わってないけど、でもいいよね?だってこれだけ長く我慢してたもんね」スッ

提督「んんん……!!」

提督(皐月が俺の体を跨いで膝立ちになる。内股が愛液に濡れてテカっていた。皐月が下向く。自然と俺に寄りかかるような体勢になった)

提督(皐月のさわやかな匂いが漂ってくる。その手が俺のモノに触れた。体の位置を微調整、そしてためらうことなく腰を下ろした)



如月(一目、司令官を見たかっただけだった。これ以上嫉妬深いところを見せて拒絶されたらという恐怖)

如月(そして変な妄想に司令官を使ってしまう後ろめたさ。そのせいで私は司令官と会えなくなってしまっていたから)

如月(皆が寮へ帰る中、私はこっそり執務室へ向かった。もう帰っちゃったかしらとも思ったけど、司令官はそこにいた)

皐月「ぁっ!!」ブツン ビクッ

提督「んん〜〜〜!!」ヌププププ

如月「!!」コソッ ゾクゾクゾク ジュン

如月(皐月ちゃんに縛られて。私はずっと見ていた。止めなくちゃ!!助けなくちゃ!!何度もそう思った)

如月(だけど、動けなかった。私の目の前で、司令官と皐月ちゃんが一つになってしまった。そんなの嫌なのに、私は何もできなかった……)


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