21:名無しNIPPER[saga]
2018/12/02(日) 22:37:54.18 ID:bVAioiv60
「おっきいでしょ、私の」
「知るか」
「私以外の女の子を知らないから?」
「深読みやめろ」
「もう、強情なのはいいけどさ」
そこで再度、二乃の手が俺の下半身へと這う。
そこには、もう誤魔化せないくらいに怒張したブツが控えていて。
二乃はそれに優しく触れると、静かに一度、上下に擦ってきた。
「……ッ!」
「出したいんでしょ」
「……違う」
「いいわよ、強がらなくて。ちゃんと最後まで全部してあげるから」
「……離してくれ」
「手がいい?」
今度は、指の先が亀頭をつまんだ。とてつもない快感に、腰が反る。
「それとも胸?」
今度は、乳頭と鈴口とでキスをさせる。あまりに暴力的な絵面に屈して、硬さを増したのが分かる。
「それとも……」
「あっ……」
耐えてきたのに、とうとうみっともなく喘いでしまった。視線の先では、二乃が小さな口で、俺の先端を咥えこんでいる。
「これが良いんだ」
「そこでしゃべんな。くすぐったい」
「ふぅーっ」
吐息を浴びせられて、また腰が跳ねた。なぜ自分で弱点を教えてしまったのか。
「じゃ、舐めてあげるから。遠慮なく出して良いわよ」
「やめ……っ!」
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