26:名無しNIPPER[saga]
2018/12/02(日) 22:55:12.77 ID:bVAioiv60
「イっちゃいそ……」
「……どこがいいんだ」
「……下の、浅いとこ」
オーダー通りの場所を攻めると、程なくして二乃の全身が軽い痙攣を起こした。次いで、俺の指に収縮と拡張が繰り返される感覚が伝わってくる。
「すっごいよかった……」
体重を俺に預けながら、二乃がほーっと息を吐き出す。柔らかな胸の感触が、俺の心拍数を加速させた。
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