モバP「俺はプロデューサーですから」
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3:名無しNIPPER
2018/12/02(日) 17:16:30.78 ID:1PD0/cpP0
〜 現在 〜

ちひろ「そして今に至ります」

みく「ちひろさんはなにしてるにゃあ」
以下略 AAS



4:名無しNIPPER
2018/12/02(日) 17:23:40.57 ID:1PD0/cpP0
 扉を開け、美嘉の視界に入ったのは、正しい意味での桃源郷だった。
 小さな体の、本来であれば洋服で隠されていた肌色が所々露わになり、全裸とは違うその姿に美嘉が興奮を覚えるのは仕方が無かった。
 しかし、美嘉はそれ以上に目を引かれた人物がいた。
 プロデューサーだった。
 日本の平均身長よりも大きなその体全身を使い、興奮を覚える原因の少女達を貪っていた。
以下略 AAS



5:名無しNIPPER
2018/12/02(日) 17:34:17.11 ID:1PD0/cpP0
凛「……何? こっからがいい所なのに」

ちひろ「タイトルにr-18と書かれていないのに、r-18を書くのはいただけませんね。それに、板を間違えてはいけない」

凛「分かった。ちひろさんがそこまで言うなら、止めるよ」
以下略 AAS



6:名無しNIPPER
2018/12/02(日) 17:47:16.13 ID:1PD0/cpP0
 まゆちゃんが、扉を開けると、すぐそこにはプロデューサー達が居ると思う。
 そ、それで、年少組の子たちと、その、い、いろいろしてると思うの!

「……ナニ、してるんですかぁ?」

以下略 AAS



7:名無しNIPPER[sage]
2018/12/02(日) 18:00:38.53 ID:I9WJ/4PAO
おかしいな、U149と美嘉のレズシーンが読み取れないのだが


8:名無しNIPPER
2018/12/02(日) 18:09:17.99 ID:1PD0/cpP0
凛「美嘉、それだけ?」

美嘉「いや……ここからは不確定要素が多いから、何とも」

早苗「例えばどんな?」
以下略 AAS



9:名無しNIPPER
2018/12/02(日) 18:18:49.64 ID:1PD0/cpP0
「にゃっ!? ぷ、プロデューサー、ほ、本気で襲ってるなんて思いもしなかったにゃ!」

「……心底見損なったニャ! さっさと自首して清い心を取り戻すにゃ!」

「……えっ、ちょ!? 何で迫ってくるの!? ちょ、ヤダ、そんなのくっ付け――」


10:名無しNIPPER
2018/12/02(日) 18:26:19.41 ID:1PD0/cpP0
まゆ「と、一時間が経過した後、そこには淫らな姿でプロデューサーさんに陶酔しきったみくちゃんの姿が!」

みく「ちょっと雑過ぎじゃないかニャ?」

まゆ「えっちぃのは駄目ですから♪」
以下略 AAS



11:名無しNIPPER
2018/12/02(日) 18:30:38.72 ID:1PD0/cpP0
 早苗さんは扉を回して、扉を開けた瞬間に、覚悟を決めるにゃ。
 ――同僚を、手にかける覚悟を

早苗「ちょっと待って」



12:名無しNIPPER
2018/12/02(日) 18:42:25.88 ID:1PD0/cpP0
早苗「えっ、ひどくない? かなり酷くない?」

みく「ちょっと! 途中で止めるとは何事にゃ!」

早苗「いや止めるよ? 殺害予告は洒落にならないでしょ?」
以下略 AAS



13:名無しNIPPER
2018/12/02(日) 19:00:05.19 ID:1PD0/cpP0
 凛は後ろから期待のような眼差しを受けながら、目の前の扉を見る。
 何処にでもある、不審な点は見当たらない、普通の扉だ。
 凛は、この話を、今でも懐疑的に思っている。

 あのプロデューサーだ。
以下略 AAS



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