オナニーが唯一の楽しみだった俺が、抜けなくなった
1- 20
9:名無しNIPPER
2018/12/10(月) 23:12:08.91 ID:RupliSjy0

ーーー到着。

ワイ「んー、まっっったくわからん」
二宮「これとかどうですか?」
二宮「大人っぽく見えますし、頑張れば周囲にも注目されないかもです」
ワイ「ほお、ええな」
二宮「スカート、履けます?」
ワイ「もう躊躇ってる場合じゃねぇしなぁ」
二宮「長めのもので大人用だったら、これならいけるんじゃないですか」
ワイ「質問です」
二宮「何でしょうか」
ワイ「スカートの時、パンツの上に何か履きたいのですが」
二宮「私はいつも半ズボン履いてますよ〜ほら」ガバッ
ワイ「おっ、それなら俺でもいけそうだ」
ガサガサ
ワイ「ストッキングって何のために履いてるんだ?」
二宮「肌に自信がなかったり、大人っぽさを出すためじゃないですかね?」
ワイ「じゃあ必須だな」
ワイ(何となくわかってきた…女は重装備をしてステータスを上げるンゴね)
ーーー。
二宮「こんなもんですかねー」
ワイ(あっ…!めっちゃ派手なブラジャーとパンツ買ってる)凝視
二宮「見せるためじゃないですよ〜」
二宮「下着なんて、自分がいいと思ったから身につけるのが普通ですよ」
ワイ「普通見せないからな」
二宮「男の人はどうしてるんです?」
ワイ「汗だけ気にしてる」
二宮「おー!イっちゃんでも気にしてたんですね」
ワイ「そりゃ気にするだろ…」
女店員(親子でなんつー会話してんだ…)
リィガトウゴザイマシター
ーーー。
ワイ「いやー助かった!ありがとナス!」
二宮「私も楽しかったです!また行けたら行きましょう!」
ワイ「そうだな、そんときはよろしく」
二宮「じゃあ、また明日〜」手を振る
ワイ「また明日〜」手を振る


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
11Res/20.36 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice