85:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:12:56.13 ID:O5UHSv/Z0
パンツとズボンを上にあげてから、三玖を抱え起こす。彼女は下着を装備していないので、なにも支度する必要がないらしい。
体重を容赦なくこちらに預けてくるせいで、胸の感触がリアルに伝わる。勃起の硬度は異常な次元に達しているので、この刺激は体に毒だ。
三玖の歩き方はおかしな内股で、控えめに見ても不審。誰にも見つかりませんようにと祈りながら、どうにか無傷で学校の敷地内から出た。
そして、家の方向とはまるで関係ない住宅街に足を向ける。自然に呼吸は早くなって、鼓動は跳ね回った。一刻も早くもう一度三玖を堪能したくてたまらない。
「フータロー」
耳元で、三玖が囁く。焦りに感づかれないように「なんだ」と簡潔に聞くと、三玖はその場で、再びスカートをたくしあげた。
「垂れてきちゃった」
「〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」
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