86:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:13:23.63 ID:O5UHSv/Z0
今回三玖の太ももに垂れてきていたのは、さっき注ぎ込んだばかりの俺の精子。
流石に、そんなものを見せられては我慢なんて出来なかった。
彼女の手首を強引に引っ張って、近くに都合よくあった公園に誘い込む。端の茂みにちょうど良く一本の木が生えていたので、三玖にそこへ手をつくよう促して、強引に後ろから犯した。
尻を突き出す三玖はさっきは抑えざるを得なかった喘ぎ声を大胆に漏らしながら、「もっと、もっと」と何度も何度もおねだりをしてくる。俺もその要求を飲んで、何回も、何回も、彼女の膣に射精した。息が果てて、彼女の腰が砕けるまで、ずっと。
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