【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
181: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/03/30(土) 22:36:25.19 ID:923fmGWd0
獲物の身動き、そして抵抗が封じられたことを見て取り、ナメクジたちはさらに勢いづいた。
我が物顔で伊織の身体のあちこちに取り付くと、粘液の跡を残しながら這い回り、肌に吸い付いていく。

伊織「ひっ…♥♥♥や、やめなさいぃ…ふぁぁん♥♥♥♥きも、ち……わる…ぃ♥♥♥いやぁ…♥♥♥」

サイズにばらつきのあるナメクジたちに取り付かれ、シャイニング・イオリは弱弱しく身体を震わせた。
そこへ追い討ちをかけるように、周囲の粘液溜まりがばしゃばしゃと波立ち、下から何本もの肉柱が伸び上がる。

伊織「……っっ!?」

「ふふフヒひぃ…♥♥♥いい、いおりりりりんんん♥♥♥♥」
「中○生のマジシャンま○こ♥♥♥♥入れ、ルゥ…♥♥魔法戦士を、堕トすぅ♥♥♥♥」
「注ぎ込ンデやる…♥♥♥♥孕ませルっ♥♥♥♥シャイニング・イオリに種付けぇぇ♥♥♥♥種付け交尾ぃぃっ♥♥♥♥」

肉床から生えた複数のナメクジがぐねぐねとゲル状の体をくねらせながら、狂ったように喋る。
その発音こそところどころ不明瞭になっていても、意思はこの上なく明確だった。

「どぉ、今のボクは、さっきまでのボクたちの合体版なんだぁ♥♥だから、そいつらもそれぞれ、意思を持ってるんだよぉぉ…♥♥」

シャイニング・イオリを丸呑みにした大型ナメクジが勝ち誇った声を上げた。
逃げることはおろか、身体もろくに動かせず呆然とするしかない伊織に、新たに出現したナメクジたちが一斉に襲い掛かる。

「ぐひヒ♥♥♥ま○こぉ♥♥♥いおりんの○んこに入レるぅ♥♥♥入る、るるぅううぅ♥♥♥♥」

伊織「や、ぁ…♥♥待ってぇ、そんな……きゃぁああああぁんんっ♥♥♥♥♥♥」

開いたまま拘束されていた伊織の足の間に寄ってきたナメクジが、勢いよくその体を狭い牝穴に挿入した。
ねとついた肉蟲に一気に奥まで貫かれ、シャイニング・イオリは拘束されたまま、背を弓なりにのけぞらせて嬌声を上げる。

「いい声だぞぉ、いおりん…♥♥♥入れられただけでまた、イっちゃったねぇ♥♥♥」

伊織「ぁ……っ♥♥♥♥は……♥♥♥♥♥〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥」

からかうように大型ナメクジがかけてくる声に返事をする余裕すら、伊織は奪われてしまっていた。
目を見開いたまま、下腹部を埋め尽くすかのような肉の感触に支配されてしまう。

伊織(また、ぁ…♥♥チ○ポ♥♥♥♥にゅるにゅる、して…♥♥♥奥まで、とどいてるぅ♥♥♥♥……ちがう♥♥♥違うのにっ♥♥♥♥)

伊織(これ…、ナメクジ♥♥♥きもちわるいナメクジっ♥♥♥♥なのに……♥♥旦那さまの、触手に♥♥♥♥似てるって、思っちゃう…ぅ♥♥♥)

「へへへ………じゃぁ、ボクはこっちぃぃ♥♥♥いくぞぉ♥♥」

別のねっとりとした声にシャイニング・イオリが気づいたときにはもう遅かった。
直後、ひくひくと痙攣していた尻穴へも別のナメクジにぬぷぬぷと侵入され、伊織は全身を波打たせて悶える。

伊織「お、ぉっ!?♥♥♥♥おひり♥♥♥♥ぃぃいぃっ♥♥♥♥♥らめ♥♥♥♥ナメクジっ♥♥♥♥おしりらめぇえぇっ♥♥♥♥」

「んん〜〜…?♥♥さっきよりイキ方が、派手だねぇいおりん♥♥♥やっぱり、ツンデレマジシャンはアナルが弱点かぁ♥♥♥」

伊織「♥♥♥…っ、そんにゃ、こと…♥♥♥♥な、ぁあぁぁっ♥♥♥♥♥ひぁあ♥♥♥♥ぁあぁーーーっっ♥♥♥♥♥」

前後の穴を埋めたナメクジたちが体ごと抽送させはじめ、脳天まで突き抜ける快感にまたシャイニング・イオリは叫ばされた。
そのとろけた悲鳴がまた呼び水となり、周囲のナメクジたちが群がってくる悪夢のループが成立してしまう。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
348Res/632.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice