【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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263: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/06/30(日) 20:33:55.68 ID:pnCPxV0h0
真美(つまり、あれが、タコの…♥♥♥じゃあこれから、真美、は、)

真美「ぁ♥♥♥♥ぁ〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥きたっ♥♥♥また、しょくしゅっ♥♥♥♥♥ふにゃぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥」

半透明の触手は吸盤がなくなった分スムーズに進み、あっという間に真美の最奥にまで侵入する。
そして、挿入された獲物のマジシャンの膣がびくびくとアクメに震えているのにも構わず、
子宮の入り口に先端部をこじ入れると、みっちりと溜め込んだ媚薬精液のカプセルをその中へ送り込み始めた。

真美「ひぁ、ぁああん!?♥♥♥♥♥あひっ♥♥♥♥にゃに、これぇえぇっ!♥♥♥♥♥あぁっ♥♥♥♥」

女体の奥深く、子宮にまで細い触手に直接入り込まれるのとも、どろどろの催淫ザーメンを注ぎ込まれるのとも違う、
実体のある丸い粒状のものを送りこまれる……「産み付けられる」のに酷似した初めての感触に、
真美の声がより激しく高くなり、喜悦の色も濃くなった。すっかり牝の声になっているのを確認し、タコの繁殖行為が続く。

真美「なんかっ♥♥♥ぷりゅぷりゅしたの、きてるぅ♥♥♥♥♥ひぁぁ♥♥♥♥こんなのっ♥♥♥真美、しらないよぉっ♥♥♥♥♥」

真美「タコしょくしゅにっ♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されて♥♥これ…っ、たまご、っ!?♥♥♥♥♥しきゅうに、きてるぅぅっ♥♥♥♥」

律子『ああもう、だから、卵じゃなくて精子………聞こえてないかしらね。まぁ、どっちでも大差ないか』

あきれたような律子の声もシャイニング・マミの耳には届かない。
それくらい、異形の触手から直接、子宮に媚薬粘液カプセルを送り込まれる肉悦は強烈だった。

真美「またきたぁ♥♥♥♥うみつけ、られて…♥♥♥♥♥い、イク♥♥♥♥っ♥♥♥♥タコの♥♥♥♥たまごでイクッ♥♥♥♥♥」

真美「いやっ、いやぁ♥♥♥♥タコのにゅるにゅるしょくしゅ♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥たまごも♥♥♥♥真美に、うみつけないれぇ♥♥♥♥♥」

真美「タコの、ママなんて♥♥♥♥なりたくないぃ♥♥♥♥ぬいてぇ♥♥♥しょくしゅ、もう…ひぁぁあんんっ♥♥♥♥♥♥」

詰め込まれすぎた精液カプセルどうしが中でぶつかりあううち、一部が壊れ、真美の子宮に媚薬ザーメンを撒き散らした。
時間差で射精されたかのような快楽にシャイニング・マミが大きく悶え、その動きがさらに別のカプセルの破砕を招いてしまう。

真美「ぁ♥♥♥♥♥なかっ♥♥♥♥しょくしゅザーメンっ♥♥♥♥♥またぁ、ぁひっ♥♥♥♥♥イっひゃぅっ♥♥♥♥♥イクぅぅうっ♥♥♥♥♥♥」

カプセルの数がいくつか減ったことも気にせず、タコの生殖腕はなおも後続の精子包を送り出し続ける。
ぷりゅ、ぶちゅ、と柔らかく熱い塊を直接子宮に産み付けられ、シャイニング・マミはまた擬似産卵でアクメさせられる。

真美「や、ぁん♥♥♥♥たま、ごぉ…♥♥♥♥ぁーーーっっ♥♥♥♥♥もうはいらにゃいっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥とめてぇ♥♥♥♥♥」

真美「タコのたまごらめぇ♥♥♥♥イっちゃうからっ♥♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥も、真美、むりぃ…いぃっ♥♥♥♥ぁ♥♥♥♥ぁああん♥♥♥♥♥」

ある程度の量を流し込んでとりあえず区切りがついたのか、大ダコはゆっくりと生殖触手を引き抜いた。
最初に比べれば精液カプセルが減っているものの、その中にはまだまだ大量の白い粒が詰まっているのがうかがえる。
そのまま、タコはシャイニング・マミを解放することなく持ち上げると、後ろ手に縛ったまま宙で開脚させた。

真美「い、やぁ、こんなかっこ…♥♥♥もう、たまご、いいでしょ…♥♥♥♥タコのしょくしゅ♥♥♥♥♥ゆる、してぇ…♥♥♥」

律子『確かにもう潮時かもね。お望みどおり、タコ平の触手の相手は勘弁しといてあげるわ』

真美(………!)

思いもかけず優しい声が幹部からかかったことで、真美の目が少しだけ力を取り戻しかけた。
しかし、続く言葉で、真美の心はまたどん底に叩き込まれる。

律子『……… 一旦は、ね。さぁ、じゃあ今度はイカ郎のターンよ』


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