【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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264: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/06/30(日) 20:34:23.59 ID:pnCPxV0h0
タコがシャイニング・マミを凌辱し、擬似産卵までしている間はほぼ拘束役に甘んじていた大イカがにじり寄る。
すでにタコの触手で縛られ浮かされている真美は、白濁液をこぼし続ける両穴を晒したまま、それを見守ることしかできない。

律子『見てのとおり、イカ郎は生殖腕が2本あるのよ。イカは触手が10本あるから増やしといたの』

自身の施した改造について嬉々として語る律子の言葉が、真美の恐怖感と、被虐感、そして期待を煽る。

真美(こんど、は、イカ…♥♥♥真美、イカにれいぷ♥♥♥♥されちゃう…♥♥それに、たまごのしょくしゅ♥♥♥♥2本も、あるなんて…っ♥♥♥♥)

真美(……だ、だめ!期待、なんて真美はしてないっ!!だって……真美は、シャイン、マジシャ)

真美「はうぅうぅぅうっっ♥♥♥♥♥そ、そっちっ♥♥♥おひ、りぃいぃっ!?♥♥♥♥♥」

タコのものとよく似た半透明のイカ生殖腕をいきなり尻穴にねじこまれ、真美は思考を断ち切られて悲鳴を上げた。
さらに、その膣口には、吸盤が大量に並んだ通常のイカの触手がにゅぷにゅぷと挿入されていく。

真美「しょく、しゅ♥♥♥♥♥まえも、うしろもぉ♥♥♥♥♥イカしょくしゅもしゅごぃい♥♥♥♥いやっ♥♥♥♥あ、ぁ〜〜〜っ♥♥♥♥っ♥♥♥♥♥」

アナルの奥へ入り込んだ生殖触手はそのまま、ぷりぷりと弾力のある媚薬汁カプセルを送り込み始めた。
一方、前の肉穴へ侵入したイカ触手は、タコの残した精子包でいっぱいになったシャイニング・マミの子宮へたどりつく。
そしてそのまま子宮口をくぐりぬけ、詰め込まれた精液カプセルを力強く攪拌しはじめた。

真美「あひぃいいぃぃ♥♥♥♥♥かきまわして、るぅ!♥♥♥♥♥真美のしきゅうっ♥♥♥♥イカの、しょくしゅが、ぁはあぁっ♥♥♥♥♥」

真美「たまご♥♥♥♥ぐちゅぐちゅって、つぶれて♥♥♥♥♥ひゃぁん♥♥♥♥♥い、イク、またイクぅ!♥♥♥♥♥イックぅうぅぅうぅ♥♥♥♥♥♥♥」

律子『……なるほど。先客ありは気に食わないから一度まっさらにする、ってことね』

律子『でも精液カプセルを中で割っちゃったら、タコ平の触手ザーメンで孕む確率が上がるだけのような……まあ、いいけど』

真美「ひゃひぃ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イってる、のにぃ、また♥♥♥♥イっひゃうぅ♥♥♥♥♥♥イカのしょくしゅでイクぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

行動様式を分析した律子が訳知り顔でうなずく中、イカはなおも真美の小さな子宮の中をぬちょぬちょと掻き回した。
触手が縦横に動き回り、精子カプセルを流し込まれるのと同等以上の快楽が真美の脳内に火花を散らす。

真美「………はぁ、はぁ、も、やめ……♥♥♥ ………うぁ…?」

ひととおり攪拌を終え、タコの置き土産がほぼなくなったことを確認すると、イカはノーマルの触手を引き抜いた。
当然、それに続いて、残っていたもう1本の生殖腕がシャイニング・マミの牝穴を狙って蠢く。

真美「…また、たまご…っ♥♥♥真美、また、ママにされちゃう…♥♥♥しょくしゅで♥♥♥♥♥たまご、うみつけられちゃう…♥♥♥♥」

真美「イカの♥♥たまごのしょくしゅ…♥♥♥♥こんどは、おしりもおま○こも♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥されちゃうなんて…っ♥♥♥」

すでに尻穴には半透明の触手を挿入され、もう1本がひくつく膣口に届きそうになる中、真美の声が震える。
それでも、シャイニング・マミは魔法戦士としての矜持を振り絞り……

真美「でも、真美まけない…っ♥♥♥タコと、イカのしょくしゅ♥♥♥♥♥なんかに……ぃ♥♥♥」

真美「どれだけ、れいぷ♥♥♥♥されても…っ♥♥イったり、にゃん、ぁああっ♥♥♥♥い、いっ、イクッ♥♥♥♥♥イクぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

少なくとも振り絞ろうとし、それを呆気なく快楽で塗りつぶされた。


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