85:名無しNIPPER[ saga]
2019/01/10(木) 01:55:00.46 ID:Xx5qo0vS0
「……えっち」
「お前もだろ……」
くてっと俺に倒れ掛かってきた一花は息も絶え絶えに恨めしそうな視線を向けてくる。さすがに非童貞の俺と処女の一花とでは、一日の長がある分俺の方が有利だったらしい。
彼女の体は今現在も小刻みに振動していて、一連の流れが相当に響いているのが分かった。
ここで、俺の眠れる嗜虐心が、ゆっくりと心の奥から顔を覗かせてきた。
この一花を更にいじったらどうなるのだろうか、と。
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