提督「艦娘が二千万特攻すれば、この戦争は勝てる」
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401: ◆KLVg83p48wC6[sage saga]
2019/04/25(木) 00:52:28.00 ID:iHbQUS0T0
矢矧「連れてきたわ」
由良「長良型軽巡4番艦の由良です……」
提督「こっちも、だいぶヤキを入れたようだな。説明してもらおうか」
秋雲「……本人からいわせたほうがいいんじゃないかな? ね、また痛い目に遭う前に説明したら?」
由良「……は、はい。私は艦娘の誇りも忘れ、夜な夜な鎮守府を抜け出しては男を漁っていました。
それも、一人を相手にするのではなく、一晩に四人も五人も。訓練にはまったく身を入れず、
昼間からずっと男のオチンポのことだけを考えておりました」
提督「夜中に抜け出す艦娘がいるのには、目を瞑っていたが……」
矢矧「多少ならいいかもね。でも、訓練の時に腰に力が入らないようじゃ」
秋雲「酷いよねえ、口からも男の匂いをさせて、股間から男の汁まで垂らして訓練場に来るんだから」
提督「真面目な艦娘だと思っていたが、どうも俺の目が曇っていたようだな」
矢矧「訓練の合間に男を漁るのが間違いとは思わないわ。でも、限度はあるものね」
提督「で、反省して出撃するというわけだな?」
由良「は、はい……こんなに男に狂ったのも、出撃が待ちきれないからにほかありません。
ぜひとも、来たる出撃では……」
秋雲「……と、いいながら股間を弄り始めてる。こりゃ、まずいかなあ」
提督「もういい、本人が志願しているみたいだ。出撃の日まで十分に相手をしてやれ。あとは任せた」
矢矧「え、提督?」
秋雲「どうせ、もう二人とも戻ってこないよ? 遊んであげても軍規には反しないと思うな?
ほら、千歳のおっきなオッパイとか嫌いじゃないでしょ?」
提督「そこは、一線を引いておきたいところだな……」
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